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    里崎智也から見た2006 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表

    WBC代表に選出され出場。正捕手として世界一に貢献し、22打数9安打で打率.409、1本塁打に5打点を記録しラッキーボーイとして知名度を上げる。ベストナイン(捕手部門)にも選出される活躍をみせた。4月26日にはWBCでの活躍が評価され、出身地の徳島県から特別功労賞が贈られた。5月2日の対ソフトバンク戦ではNPBタイ記録の5打席連続三振を喫した。6打席目は安打を放ち記録更新は免れた。また、オールスターゲームに初のファン投票(捕手)での選出(2005年にも監督推薦で出場)。高校時代1本も安打を打てなかった同郷の川上憲伸から初安打となるソロ本塁打を放った。この年、橋本将の故障と不調もあり正捕手に座った。球団としては1985年の袴田英利以来、捕手として21年ぶりの規定打席に到達(球団名がマリーンズに変更されてからは初)、ゴールデングラブ賞とベストナインにも選出された。里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見たシューイチ

    シューイチ(日本テレビ)※不定期出演のゲストコメンテーター里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見たグリーンガム

    グリーンガム(2005年 - 2006年、ボビー・バレンタインやチームメイトとともに出演)里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見たバント

    8月2日の対東北楽天ゴールデンイーグルス戦で楽天のトッド・リンデンと一触即発の状態となる。発端は3回表の胸元への投球にリンデンが挑発行為を行い、6回表の次打席でリンデンがバントの構えから引いたバットが、里崎のマスクを掠め、それをリンデンが謝罪しなかったことにより報復行為とみなされたことである。両選手の争いはベンチより選手・コーチらが飛び出し両チームを巻き込むものへと発展したが、幸い乱闘騒ぎが起こるようなことはなかった。しかし延長11回裏に今度は里崎の頭部付近への投球があり、次打者福浦和也の頭部への死球により有銘兼久が危険球退場になるなど、遺恨を残した。打率をさらに下げてしまったものの橋本の不調もあり正捕手に復帰し、再び規定打席到達。リーグトップの盗塁阻止率.382も記録。里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見た看護師

    7月4日の対楽天戦で、3回裏に美馬学からプロ通算100号本塁打を放つ。なお、ロッテの生え抜き捕手で100号本塁打は里崎が初めてである。同年は正捕手の座を取り戻し120試合に出場し、盗塁阻止率も前年の25%から30%に上昇した。わずかに7打席不足して規定打席には届かなかったもののチーム2位の9本塁打を記録した。11月に元看護師の一般人女性と結婚していたことが2014年の現役引退時に公表されている。里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見た千葉テレビ放送

    捕手里崎智也のビジネス配球術(ちばテレビ)- 2016年1月16日 - 4月30日里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見たNHK BS1

    球辞苑 〜プロ野球が100倍楽しくなるキーワードたち〜(NHK BS1)※第4, 6, 7回里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見た明治神宮野球場

    また、満塁の場面に強く、交流戦では2005年より3年連続で満塁ホームランを放っている。それも2006年、2007年はともに雨中の神宮球場での2死からの満塁逆転弾だった。ヒーローインタビューでもこの点について触れられ、「特に雨が降る満塁の神宮は縁起が良いみたいです」とコメントした。2008年は交流戦では満塁弾はなかったものの、レギュラーシーズンでは満塁弾を放った試合があり、4年連続で満塁弾を放った。現在、マリーンズで4年連続で満塁弾を放った選手は里崎のみである。里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見た野球解説者

    里崎 智也(さとざき ともや、1976年5月20日 - )は、徳島県鳴門市出身の元プロ野球選手(捕手)。野球解説者。千葉ロッテマリーンズスペシャルアドバイザー。タレント。 ビックリマン終身名誉PR大使。愛称は『サト』。所属事務所はレプロエンタテインメント。里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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    里崎智也から見た投手

    橋本将との併用で活躍した。基本的に相手先発投手が左投げなら里崎、右投げなら橋本だったが、右投げ投手が先発の場合でも出場することがあった。4月27日の対西武戦ではプロ入り初の4番打者に抜擢されるなど、チームの躍進に攻守にわたって大きく貢献した。福岡ソフトバンクホークスとのプレーオフ2ndステージでは、第5戦(ヤフードーム)の八回表に1対2の1点ビハインドの場面から逆転適時二塁打を打ったほか、第1戦では同年沢村賞の杉内俊哉、第4戦でも和田毅から本塁打放つなど活躍し、大舞台に強いところを存分に示した。日本シリーズでも阪神タイガースを相手に活躍し、日本一に貢献した。里崎智也 フレッシュアイペディアより)

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