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  • V604T

    V604Tから見た電子辞書電子辞書

    電子辞書機能を利用可能(国語/英和/和英)V604T フレッシュアイペディアより)

  • EPWING

    EPWINGから見た電子辞書電子辞書

    EPWING(イーピーウィング)は、電子辞書の標準形式。EPWINGのサブセット(V1相当)がJIS X 4081「日本語電子出版検索データ構造」として制定されている。EPWING フレッシュアイペディアより)

  • 三修社

    三修社から見た電子辞書電子辞書

    出版物の電子化に積極的で、電子書籍やオリジナルCD-ROMの辞書を古くから提供していた。また、1986年から1996年まで、当時社長だった前田完治は日本電子出版協会の会長を務めた。2010年刊行の『アクセス独和辞典 第3版』は同時にApp Storeでも販売。電子辞書などにも積極的にコンテンツを提供している。三修社 フレッシュアイペディアより)

  • Urban Dictionary

    Urban Dictionaryから見たオンライン辞書電子辞書

    Urban Dictionaryは、1999年に当時大学新入生Aaron PeckhamがDictionary.comやVocabulary.comのパロディサイトとして開設したの俗語や慣用句のクラウドソーシングオンライン辞書サイトである。2014年開始時点で700万以上が登録され、毎日2,000語が追加されている。 2014年11月の広告表示記録では、月次基準で平均7200回表示されユニークビジターが1800万人に達した。 FacebookやGmailアカウントで登録が可能である。投稿するにはアカウント登録は任意だがメールアドレスの提出は必須である。デフォルトで、各定義はボランティアによる賛否投票数に基づき"Publish"または"Don't Publish"が決定される。語(語句もある)の字義的定義(literal definition)だけに留まらず、説明的解説(description)によるものも含まれる。また、1語(1語句)について複数の定義/説明的解説があるものがある。たとえば、"otaku"という語に対して、113の定義ないし解説(2017年8月17日時点)がなされている。Urban Dictionary フレッシュアイペディアより)

  • ヒトカラ

    ヒトカラから見たオンライン辞書電子辞書

    英語圏のニュースサイトでもカラオケに関する報道の中で“hitokara”として単語が出た例があるほか、研究社のオンライン英和辞典でも“solo karaoke”として掲載されている。しかし、海外、とりわけカラオケが一定の人気を持つアジア諸国でも一人でカラオケをすることはあまり一般的でないとしている。特に中華人民共和国においては「絶対にありえない光景」とまで報じられた。ヒトカラ フレッシュアイペディアより)

  • あっちこっち たまごっちタウン

    あっちこっち たまごっちタウンから見た電子辞典電子辞書

    知らない単語は甲羅の大辞典を使う主義なのだが、現代では電子辞典があるため、自分の時代が古すぎると言われると傷つき、甲羅の中に引っ込んでしまうことも。あっちこっち たまごっちタウン フレッシュアイペディアより)

  • 辞典

    辞典から見た電子辞書電子辞書

    安土桃山時代最末期の1603年(慶長8年)には、イエズス会のキリスト教宣教師により『日葡辞書』が作成された。日本における「辞書」の呼称は『羅葡日対訳辞書』 (1593年)が初出と考えられる。日葡辞書は、当時のポルトガル語アルファベットで記述されており、室町時代末期〜安土桃山時代の日本語音韻をよく記録する第一級史料でもある。江戸時代には、室町期の「節用集」や往来物を元にして非常に多数の辞典が編集・発行された。それらのうち、『和漢三才図会』や『古今要覧稿』などは、百科事典と呼ぶべき内容を備えている。明治時代にはいると、言語政策の一環として大槻文彦の『言海』が編纂された。大槻は西洋の言語理論(特に英語辞書『ウェブスター英語辞典』)を元にして日本語の言語理論を体系化し、それにより『言海』をつくった。その後、言海を範として多くの辞典がつくられた。戦後は新村出編『広辞苑』や、独特の語釈で知られる山田忠雄他編『新明解国語辞典』などを含め、様々な辞典が発行されている。現代では各種の電子辞書も様々なメーカーから出されている。辞典 フレッシュアイペディアより)

  • 超漢字

    超漢字から見た電子辞書電子辞書

    事実上すべての漢字を扱える強みを生かして、パーソナルメディア純正の辞書ソフトが販売されている(一般的な電子辞書における漢和辞典はJISコードの範囲内しか扱えないため、研究者などにとっては到底満足の行くレベルではない)超漢字 フレッシュアイペディアより)

  • 拡大鏡

    拡大鏡から見た電子辞書電子辞書

    拡大鏡やルーペ、あるいはズームという名称は、コンピュータ上のアプリケーションや電子辞書などにおいてディスプレイの一部などを拡大表示する機能の名称としても使われる。例えばMicrosoft Windows(98以降)にはディスプレイの任意の部分を拡大するソフトとして「Microsoft 拡大鏡」がある。現実のルーペと同じく、弱視(ロービジョン)者や高齢者などに使われている。また、市販の拡大鏡ソフトは現実の拡大鏡と同様、視覚補助具として、日常生活用具扱いで行政から購入補助がつく場合も多くある。拡大鏡 フレッシュアイペディアより)

  • リーダーズ英和辞典

    リーダーズ英和辞典から見た電子辞書電子辞書

    日常の道具として使いやすいように、第二版までは収録語数の多さに反して比較的小型であった。そのため説明は簡潔明瞭で、例文などは省かれることが多いが、上級者にとっては余計な解説が無い分使い勝手がいい。また、多方面の英単語を収録していることから、論文を読む必要がある理数系の大学生から、翻訳家など英語のプロまで愛用者は多く、日本を代表する英和辞典のひとつとなっている。その用途から、リーダーズ英和辞典とリーダーズ・プラスがセットで、英語学習用電子辞書のメインコンテンツとして採用されていることも多い。リーダーズ英和辞典 フレッシュアイペディアより)

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