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  • 古語辞典

    古語辞典から見た電子辞書電子辞書

    現在は、用例全文に現代語訳を施した、全訳古語辞典が発売され、特色を競っている。また、電子辞書やインターネット辞書も、近年利用者を増やしている。古語辞典 フレッシュアイペディアより)

  • ATOK

    ATOKから見た電子辞書電子辞書

    電子辞書(広辞苑、明鏡国語辞典等)、連想変換辞典(角川類語新辞典、日本語使いさばき辞典等)、専門用語変換辞書(電気・電子・情報17万語変換・対訳等)をATOKの機能に組み込むことで、利用者に負担が少ない文書入力作業を実現できる。ATOK フレッシュアイペディアより)

  • ロングマン現代英英辞典

    ロングマン現代英英辞典から見た電子辞書電子辞書

    日本における学習者向け英英辞典としては、『オックスフォード現代英英辞典』や『コウビルド英英辞典』などとともに、最も使用されている辞書の1つである。電子辞書のコンテンツとしては、カシオの一部機種に搭載され、またiPhone、iPod touch、iPad用アプリとしても、発売されている。ジャストシステムからは、ATOK用のオプション辞典として、「ロングマン現代英英(4訂増補版)/英和辞典 for ATOK」が発売されている。ロングマン現代英英辞典 フレッシュアイペディアより)

  • 大漢和辞典

    大漢和辞典から見た電子辞書電子辞書

    大漢和辞典の豊富な引用を含む語彙を、より簡単に検索できるよう電子辞書化の要望も多いが、最近まではコンピュータで扱える文字数の範囲を大きく超えていたことや、そもそも文章の量が桁違いであることなどから、当面は実現しそうにないと言われる。大漢和辞典 フレッシュアイペディアより)

  • ゲーム離れ

    ゲーム離れから見た電子辞書電子辞書

    複雑化が指摘されていた操作体系は、タッチスクリーンなどゲームに馴染みが無くとも直感的な操作が可能な新規の体系を導入することにより、誰でもシンプルに遊ぶことができるように作られている。また、これは「新たな操作体系にして再スタートすることで、ライトとヘビーの両ユーザー間におけるスキルの差をリセットし、距離をおくことが多い両者が同じ位置に立てるようにする」という意味合いもある。さらに、それまでゲームにあまり縁がなかったユーザーに対してゲームに親しんでもらうべく、電子辞書などそれまでのゲームには無かったラインナップを送る『Touch! Generations』というシリーズを発売し、サードパーティー各社も同系統のゲームを出すようになった。その結果、ニンテンドーDSやWiiは顧客年齢層の大きな拡大、およびそれにともなうユーザーの増大に成功し、大きな売上を見せ、競合相手も直感的な操作が可能なシステムの導入に取り掛かった(Xbox 360のKinectや、PlayStation 3のPlayStation Move)。ゲーム離れ フレッシュアイペディアより)

  • 高本裕迅

    高本裕迅から見た電子辞書電子辞書

    NHK教育テレビ『新3か月トピック英会話』の講師等を経て、現在、NHKラジオ第2放送の『基礎英語1』の講師。一般財団法人英語教育協議会(ELEC)の評議員や、日本「アジア英語」学会の理事、大学英語教育学会の研究企画委員を務めたこともある。趣味は、電子辞書を読むこと、高本裕迅 フレッシュアイペディアより)

  • タブレット (コンピュータ)

    タブレット (コンピュータ)から見た電子辞書電子辞書

    1990年にはソニーから世界初の電子ブックリーダー(電子書籍閲覧用機器)機能を備えた電子辞書として「データディスクマン DD-1」が、1993年にはNECからモノクロ液晶画面の「デジタルブックプレイヤー DB-P1」(1993年)のような実験的な製品が販売されていたが、DD-1はキーボードが実装されたもので、タブレットと呼べるものはDB-P1だったが、いずれも単発ないし短命の製品で終わっている。タブレット (コンピュータ) フレッシュアイペディアより)

  • 単語帳

    単語帳から見た電子辞書電子辞書

    また携帯情報端末(PDA)にも、この単語帳的な利用が可能なソフトウェアも存在している。携帯電話で利用するJavaアプリにも、単語帳ソフトが見られる。電子辞書では、特に学生向けの製品にて、この電子単語帳機能を備えるものも見られる。単語帳 フレッシュアイペディアより)

  • 大辞林

    大辞林から見た電子辞書電子辞書

    1995年11月3日、第二版発行。収録語数は約23万3千語。これに新語を増補し、収録語数を約25万語として、「スーパー大辞林」の名称で、CD-ROMや電子辞書にも収録された。また、Yahoo! JAPANやエキサイトなどのウェブサイトを介してインターネット上で公開されるなど、さまざまなメディアで利用可能になっている。他にも、三省堂WebDictionaryでは「e辞林」の名称で提供されている。大辞林 フレッシュアイペディアより)

  • 日本国語大辞典

    日本国語大辞典から見た電子辞書電子辞書

    電子化の可能性は第二版のあとがきにも記されていたが、2006年11月14日には、小学館とネットアドバンスよりオンライン版の公開が発表され、2007年7月よりサービスが開始された。サービス名は「日国オンライン」で、ネットアドバンスが運営する総合オンライン辞書・辞典サイト「JapanKnowledge」のコンテンツの1つとして提供される。第二版の内容を網羅し、見出しだけでなく、全文、用例、方言、出典情報などについて、前方一致・後方一致などの条件で検索が可能となった。また、2007年8月には『精選版』全3冊の内容を図版含めフル収録した電子辞書がカシオ計算機より発売された他、現在はSII(セイコーインスツル)からも発売されている。2016年にはジャストシステムより、かな漢字変換ソフトウェアATOKに「精選版日本国語大辞典 for ATOK」を同梱した版が発売された。2017年には物書堂によりiOS版(精選版)が発売されている。日本国語大辞典 フレッシュアイペディアより)

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