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  • 浦河沖地震

    浦河沖地震から見た震度震度

    震源に最も近い浦河町では、震度6(烈震)を記録した。札幌市・帯広市・小樽市・岩見沢市・苫小牧市・倶知安町・広尾町・青森県むつ市で震度4を観測するなど、北海道全域と東北地方北部を中心に強い揺れを感じた。「震度6」を北海道で観測したのは1952年以来のことあった。浦河沖地震 フレッシュアイペディアより)

  • 三陸南地震

    三陸南地震から見た震度震度

    岩手県大船渡市、江刺市(現:奥州市)、衣川村(同)、平泉町、室根村(現:一関市)、宮城県の石巻市、涌谷町、栗駒町(現:栗原市)、高清水町(同)、金成町(同)、桃生町(現:石巻市)で震度6弱を観測した。マグニチュード3から5、最大震度4に達する余震が続いた。三陸南地震 フレッシュアイペディアより)

  • 釧路沖地震

    釧路沖地震から見た震度震度

    釧路市では、当時の気象庁震度階級(8段階)での震度6(烈震)を観測したが、死者2名、負傷者966名と、規模のわりには人的被害が少なかった。釧路沖地震 フレッシュアイペディアより)

  • 紀伊半島南東沖地震

    紀伊半島南東沖地震から見た震度震度

    奈良県下北山村、和歌山県新宮市で震度5弱。関東地方から九州地方までの広い範囲で揺れを観測。紀伊半島南東沖地震 フレッシュアイペディアより)

  • 千葉県東方沖地震

    千葉県東方沖地震から見た震度震度

    千葉県の広範囲で震度5の強震を記録し、死者2名、負傷者161名、建物全壊10棟、半壊93棟、一部破損6万3692棟を出した。被害の中心は千葉県であった。関東地方の比較的広い範囲で大きな被害が発生した地震としては1923年の関東地震およびその余震である1924年の丹沢地震以来であり、その点でも当時、注目を集めた地震である。道路の陥没・傾斜地の崩壊・屋根瓦の崩落やブロック塀の倒壊などの住宅被害が、千葉県九十九里浜沿岸地域を中心に発生。また、九十九里浜沿岸・東京湾沿岸・利根川流域沿岸などでは液状化現象により被害が発生した。千葉県東方沖地震 フレッシュアイペディアより)

  • 伊豆半島沖地震

    伊豆半島沖地震から見た震度震度

    地震発生は、1974年(昭和49年)5月9日午前8時33分27秒。震源は北緯34度37分48秒、東経138度46分48秒の伊豆半島南端、石廊崎沖南南東35kmであった(南伊豆町の入間海岸付近とする説もある)。地震の規模を示すマグニチュードは、M6.8。静岡県賀茂郡南伊豆町で、震度5を記録。山崩れなどが多数発生し、死者30名、全壊134棟など大きな被害を出した。伊豆半島沖地震 フレッシュアイペディアより)

  • 鹿児島県北西部地震

    鹿児島県北西部地震から見た震度震度

    鹿児島県北西部地震(かごしまけんほくせいぶじしん)は、1997年(平成9年)5月13日14時38分28秒(JST)、鹿児島県薩摩地方(北緯31度56.9分、東経130度18.1分、深さ9km)を震源として発生したM6.4の地震。鹿児島県川内市(現・薩摩川内市)で震度6弱を観測した。鹿児島県北西部地震 フレッシュアイペディアより)

  • えびの地震

    えびの地震から見た震度震度

    えびの地震(えびのじしん)は、1968年(昭和43年)2月21日午前10時44分50秒、宮崎県と鹿児島県境の韓国岳の北西15km付近(えびの高原 北緯32度1分、東経130度43分)を震源として発生したM6.1の地震。えびの町(現:えびの市)の真幸地区では、震度6を観測した。えびの地震 フレッシュアイペディアより)

  • 能登沖地震

    能登沖地震から見た震度震度

    各地の震度(地名略、震度3以上)能登沖地震 フレッシュアイペディアより)

  • 静岡県東部地震

    静岡県東部地震から見た震度震度

    静岡県東部の北緯35度18分30秒、東経138度42分48秒、深さ約14kmの地点を震源とする。震源は富士山と比較的近く、大陸プレート内における断層型地震であるが、この場所から過去に活断層は発見されていない。マグニチュードは暫定値で6.4と推定され、静岡県富士宮市では震度6強を記録した。最大加速度は防災科学技術研究所が設置した富士宮観測点で1076galを記録している。この地震により静岡県内で22人の負傷者などが出た。静岡県東部地震 フレッシュアイペディアより)

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