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  • 2008年のスペイングランプリ (ロードレース)

    2008年のスペイングランプリ (ロードレース)から見た青山博一青山博一

    250ccクラスでは、アルバロ・バウティスタとマルコ・シモンチェリがトップ争いを展開していたものの、ファイナルラップに両者は接触してリタイア。3番手に付けていたミカ・カリオがクラス3勝目をさらっていった。前戦デビューウィンを飾ったマティア・パシーニは2位、3位に高橋裕紀、4位に青山博一と続いた。2008年のスペイングランプリ (ロードレース) フレッシュアイペディアより)

  • 2011年のスペイングランプリ (ロードレース)

    2011年のスペイングランプリ (ロードレース)から見た青山博一青山博一

    3番手以降でも波乱が多発した。10周目には4番手を走行していたアンドレア・ドヴィツィオーゾがコースアウト、13周目には7番手を走行していたランディ・ド・プニエが、19周目には代わって7番手に立っていたカレル・アブラハムが、20周目には5番手のカル・クラッチロー、ファイナルラップの27周目には3番手のコーリン・エドワーズが転倒を喫し、それぞれ下位に沈むかリタイヤとなった。そんな中ニッキー・ヘイデンがノートラブルで走りきり3位表彰台を獲得、そしてヘイデンから0.4秒差の4位に青山博一が入り、自身クラス最高位を更新した。2011年のスペイングランプリ (ロードレース) フレッシュアイペディアより)

  • 2009年のカタルーニャグランプリ

    2009年のカタルーニャグランプリから見た青山博一青山博一

    250ccクラスではアルバロ・バウティスタが後続を離してレースをリードし、シーズン2勝目を挙げた。7秒差の2位にはファイナルラップにエクトル・バルベラとのバトルを制した青山博一が入った。2009年のカタルーニャグランプリ フレッシュアイペディアより)

  • 2009年のドイツグランプリ (ロードレース)

    2009年のドイツグランプリ (ロードレース)から見た青山博一青山博一

    250ccクラス決勝は2周目に雨が降り始めて赤旗が提示。30分後にレースを始めからやり直すこととなり、29周の予定が19周に減らされた。再レースはマルコ・シモンチェリがシーズン2勝目、僅差でアレックス・デボンがシーズン初の表彰台となる2位に入った。3位にはファイナルラップに青山博一を逆転したアルバロ・バウティスタが入り、ランキングトップの青山との差を10ポイントにまで詰めた。2009年のドイツグランプリ (ロードレース) フレッシュアイペディアより)

  • 2009年のサンマリノグランプリ (ロードレース)

    2009年のサンマリノグランプリ (ロードレース)から見た青山博一青山博一

    250ccクラスでは、エクトル・バルベラがマティア・パシーニを0.04秒差で下してシーズン2勝目を挙げた。ランキングトップを争う青山博一とアルバロ・バウティスタは、マイク・ディ・メッリオを加えて3位争いを展開した結果、0.006秒差でバウティスタが表彰台を勝ち取り、青山とのポイント差を13にまで詰めた。2009年のサンマリノグランプリ (ロードレース) フレッシュアイペディアより)

  • 2010年のカタールグランプリ

    2010年のカタールグランプリから見た青山博一青山博一

    MotoGPクラスでは、今回ベテランのロリス・カピロッシがグランプリ参戦通算300戦目を迎えた。予選では開幕前テストでの好調を維持したドゥカティ・マルボロのケーシー・ストーナーがポールポジションを獲得、続いてフィアット・ヤマハのバレンティーノ・ロッシ、ホルヘ・ロレンソが2番手・3番手となった。4番手にはホンダ勢最上位となるLCRのランディ・ド・プニエが入った。このレースがMotoGPデビュー戦となるインターウェッテン・ホンダの青山博一は、ルーキーの中では最上位となる10番手からのスタートとなった。2010年のカタールグランプリ フレッシュアイペディアより)

  • 2010年のイギリスグランプリ (ロードレース)

    2010年のイギリスグランプリ (ロードレース)から見た青山博一青山博一

    日曜の決勝前のウォームアップランでは、インターウェッテン・ホンダの青山博一がハイサイドから転倒し腰を強打、検査の結果第12胸椎の骨折と診断された。これにより青山は第10戦チェコGPまで欠場することとなった。2010年のイギリスグランプリ (ロードレース) フレッシュアイペディアより)

  • 2010年のオランダグランプリ (ロードレース)

    2010年のオランダグランプリ (ロードレース)から見た青山博一青山博一

    MotoGPクラスでは、前回胸椎骨折の重傷を負ったインターウェッテン・ホンダの青山博一の代役として、HRCの開発ライダーを務める秋吉耕佑が出場した。2010年のオランダグランプリ (ロードレース) フレッシュアイペディアより)

  • 2010年の日本グランプリ (ロードレース)

    2010年の日本グランプリ (ロードレース)から見た青山博一青山博一

    土曜日の予選ではそのペドロサのチームメイトのアンドレア・ドヴィツィオーゾが、自身クラス初となるポールポジションを獲得した。日曜の決勝レースでは前戦に引き続いてドゥカティ・マルボロのケーシー・ストーナーが速さを見せ、独走で2連勝・シーズン2勝目を遂げた。2位にはドヴィツィオーゾ、3位にはファイナルラップまで続いたチームメイトのホルヘ・ロレンソとの激しいバトルを制した、フィアット・ヤマハのバレンティーノ・ロッシが入った。初の地元MotoGPレースとなった青山博一は、ここまでの自己ベストタイとなる10位で完走を果たした。2010年の日本グランプリ (ロードレース) フレッシュアイペディアより)

  • 2010年のマレーシアグランプリ (ロードレース)

    2010年のマレーシアグランプリ (ロードレース)から見た青山博一青山博一

    インターウェッテン・ホンダの青山博一は予選14番手、スタートでの他車との接触で最後尾にまで落ちるが、好タイムを連発し4位争いの集団に追いつく。終盤はマルコ・シモンチェリと何度も接触する激しいバトルを制し、ここまでの自己ベストリザルトとなる7位でフィニッシュを果たした。2010年のマレーシアグランプリ (ロードレース) フレッシュアイペディアより)

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