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  • 上本達之

    上本達之から見た青山浩二青山浩二

    、5月23日に初めて捕手として一軍でスタメン出場。7月5日の対楽天戦で青山浩二からプロ初本塁打を放った。7月8日、対日本ハム戦の7回裏に代打で出場し、ダルビッシュ有から2試合連続となる逆転2点本塁打を放った(これはダルビッシュが代打に許した初の本塁打である)。7月27日、モデルの秋山まいと入籍。正捕手細川の離脱と銀仁朗の打撃難で捕手としての出場が37試合と一気に増え、無失策・1捕逸と無難にこなした。その他、先発投手が右投手の際に一塁手や指名打者としてスタメン出場し、また勝負所での左の代打などでも起用され、野田浩輔に代わる第3捕手の座を獲得した。同年は打率.257・4本塁打・15打点を記録、更に両リーグ最多となる代打本塁打3本を放つなどブレイクのシーズンとなった。なお、全安打・本塁打・打点が右投手から挙げたものだった。8月22日の対ロッテ戦ではブライアン・シコースキーからプロ入り初のサヨナラ打(適時内野安打)を記録した。上本達之 フレッシュアイペディアより)

  • アレックス・カブレラ

    アレックス・カブレラから見た青山浩二青山浩二

    1月9日にオリックスと1年契約、年俸2億5000万円プラス出来高5000万円で正式に契約を交わし、西武時代に3年連続で本塁打王を争ったかつてのライバル、ローズとも同僚となった。背番号は西武と同じ42に決まった。(それまで42をつけていた清水章夫投手は13に変更となった)メディカルチェックで薬物の陽性反応が出たら、契約を破棄できる契約となっていることも話題となった。春先は極度の不振に陥ったが、月が経つにつれて徐々に調子を上げていき、5月9日の対西武戦(京セラドーム大阪)で岡本真也から本塁打を放ち、史上3人目のセ・パ13球団から本塁打を達成。6月14日の対中日戦では、9回裏に岩瀬仁紀から逆転サヨナラ2ランを放ち、それまでサヨナラ本塁打を浴びた事の無かった岩瀬に初のサヨナラ本塁打を浴びせた。8月は月間で4割の打率を残し月間MVPを獲得するなど、チームのAクラス入りに大きく貢献した。8月20日の対楽天戦(スカイマークスタジアム)で青山浩二から来日300号本塁打を放つ。934試合での300本塁打は田淵幸一の1072試合を大きく更新する最速記録となった。10月29日に自身初となるゴールデングラブ賞を受賞(ただし該当の一塁手部門は「該当者なし」が53票と最多であったが有効投票数である143の過半数(72以上)に満たなかったために受賞し、カブレラの得票は40票であった)。オリックスの一塁手がゴールデングラブ賞を獲得するのは1987年のブーマー・ウェルズ以来だった。アレックス・カブレラ フレッシュアイペディアより)

  • 愛敬尚史

    愛敬尚史から見た青山浩二青山浩二

    練習に熱心に取り組む姿勢が首脳陣から評価され、2007年の開幕前キャンプでは黄金ルーキーと評された田中将大の教育係に青山浩二と共に任命された。愛敬尚史 フレッシュアイペディアより)

  • 岩崎恭平

    岩崎恭平から見た青山浩二青山浩二

    初打席:同上、9回表に青山浩二から四球岩崎恭平 フレッシュアイペディアより)

  • 石川貢

    石川貢から見た青山浩二青山浩二

    初打席:同上、青山浩二から二塁ゴロ石川貢 フレッシュアイペディアより)

  • 片山博視

    片山博視から見た青山浩二青山浩二

    チーム内では青山浩二と仲が良く、青山のブログで片山は「伝説の人」と呼ばれている。片山博視 フレッシュアイペディアより)

  • 森岡良介

    森岡良介から見た青山浩二青山浩二

    初打点:2006年5月14日、対東北楽天ゴールデンイーグルス3回戦(ナゴヤドーム)、4回裏に青山浩二から右前適時打森岡良介 フレッシュアイペディアより)

  • 濱中治

    濱中治から見た青山浩二青山浩二

    移籍初年度のは、6番・右翼手として開幕戦にスタメン出場。4月1日の対西武戦では西口文也から逆転決勝1号満塁本塁打、4月30日の対楽天戦では9回裏に青山浩二から代打同点3号2ラン、5月6日の対ロッテ戦では成瀬善久から逆転決勝4号2ランと、開幕直後はチャンスで好打をたびたび放った。しかし、打率は伸び悩み、大石大二郎に監督が代わると、スタメンから外れるケースも多くなった。7月中旬に一旦2軍降格、8月初旬に1軍に復帰した。復帰直後はまずまずの打撃を見せたものの、坂口智隆・下山真二の活躍やルーキー・小瀬浩之の台頭もあり、出場機会をあまり得られなかった。最終的には85試合に出場して打率.253、9本塁打の成績に終わった。前年ほどの不振ではないにしろ、カムバック賞を獲得した平野とは対照的に、期待された成績を残したとは言い難かった。濱中治 フレッシュアイペディアより)

  • ダレル・ラズナー

    ダレル・ラズナーから見た青山浩二青山浩二

    2012年は前年の活躍から、開幕をクローザーとして迎えた。しかし5月に股関節の故障によって離脱。その間にセットアッパーだった青山浩二がクローザーとして大活躍したため、実質的に青山と役割が入れ替えとなった。故障明けの時は起用が一定しなかったため一時期成績を落としたものの、8回を任されるセットアッパーに固定されてからは安定した活躍をするようになり、46試合の登板で1勝3敗6S17ホールド、防御率2.79の成績を残した。このシーズンは来日してから初めて先発起用が無かった。ダレル・ラズナー フレッシュアイペディアより)

  • 松崎伸吾

    松崎伸吾から見た青山浩二青山浩二

    2005年の明治神宮野球大会代表決定戦では同期入団の青山浩二(八戸大学)と投げ合い、延長10回の末、6-5で勝利した。松崎伸吾 フレッシュアイペディアより)

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