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  • DREAM (格闘技イベント)

    DREAM (格闘技イベント)から見た青木真也青木真也

    2010年は、これまで戦極を主戦場にしていた吉田道場勢の中村和裕と小見川道大がDREAM.15からDREAMに参戦。SRCと契約していた柔道金メダリストの石井慧とUFCに出場していた長南亮もDREAMに参戦し、宇野薫もDREAM復帰を表明した。一方、DREAMからはライト級王者の青木真也が提携関係にあるStrikeforceに4月に参戦するも、ギルバート・メレンデスに完敗を喫する。DREAM.16にてライトヘビー級の王座決定戦が開催され、ミドル級王者のゲガール・ムサシが初代ライトヘビー級王者となり二冠を獲得した。DREAM (格闘技イベント) フレッシュアイペディアより)

  • kamipro

    kamiproから見た青木真也青木真也

    No.145 「twitterとは何か?」- 青木真也kamipro フレッシュアイペディアより)

  • ヨアキム・ハンセン

    ヨアキム・ハンセンから見た青木真也青木真也

    2006年12月31日、PRIDE 男祭り 2006にて青木真也と対戦。序盤からグラウンドに引き込まれ、フットチョークで一本負けを喫した。ヨアキム・ハンセン フレッシュアイペディアより)

  • ジェシアス・カバウカンチ

    ジェシアス・カバウカンチから見た青木真也青木真也

    2007年12月31日、やれんのか! 大晦日! 2007で青木真也と対戦予定であったが、左膝靭帯断裂のため欠場。ジェシアス・カバウカンチ フレッシュアイペディアより)

  • 菊地昭

    菊地昭から見た青木真也青木真也

    2006年2月17日、修斗世界ミドル級チャンピオンシップで青木真也と対戦し、終始寝技でコントロールされ0-3の判定負けを喫し王座陥落した。菊地昭 フレッシュアイペディアより)

  • ブドーチャレンジ

    ブドーチャレンジから見た青木真也青木真也

    柔術世界王者のホナウド・ジャカレイ、マルセロ・ガッシアらが参加したほか、日本からも勝村周一朗、青木真也、高瀬大樹、国原継悟に加え、柔道家の小室宏二、小斎武志が参加した。ブドーチャレンジ フレッシュアイペディアより)

  • 桜井速人

    桜井速人から見た青木真也青木真也

    2005年8月20日、3年振りに修斗に復帰し青木真也と対戦し、判定勝ち。桜井速人 フレッシュアイペディアより)

  • DREAM.17

    DREAM.17から見た青木真也青木真也

    ワンマッチではライト級王者の青木真也、桜庭和志が出場した。本大会から川尻達也がフェザー級に転向した。DREAM.17 フレッシュアイペディアより)

  • ギルバート・メレンデス

    ギルバート・メレンデスから見た青木真也青木真也

    2006年11月5日、PRIDE 武士道 -其の十三-で青木真也と対戦予定であったが、左肘頭の滑液包襄炎により欠場となった。青木の試合後にリングに上がり、青木の「大晦日メチャクチャ楽しい試合やろう。」という呼びかけに賛同したものの、大晦日の対戦は実現しなかった。ギルバート・メレンデス フレッシュアイペディアより)

  • 長島☆自演乙☆雄一郎

    長島☆自演乙☆雄一郎から見た青木真也青木真也

    2010年12月31日、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2010〜で青木真也と対戦。『探偵オペラ ミルキィホームズ』の主演声優陣(声優ユニット「ミルキィホームズ」)をバックダンサーに、明智小衣のコスプレで入場。試合は、オープンフィンガーグローブを着用し、変則ルール(1Rが3分の特別キックルール(フリーノックダウン制)、2Rが5分の総合格闘技ルール。2Rで決着がつかない場合は判定なし)で行なわれたが、1Rは青木が明らかに戦意のないクリンチ、タックル、投げ、掛け逃げ(ドロップキックや浴びせ蹴りでマットに倒れ込む、蹴りを放つと同時に故意に転倒する)、首相撲の状態からの膝蹴り、相手に背中を向けて逃げる行為、ロープにつかまってのドロップキックと反則行為を繰り返しながら逃げ回り、会場からは猛烈なブーイングが浴びせられていた。本来であれば、青木は1Rの時点で反則負けを宣せられて当然であった。続けて2R開始4秒で、タックルに来た青木への右跳び膝蹴りでダウンを奪って失神させ、鉄槌での追撃でKO勝ちした。試合後は、座礼を行い頭を深々と下げた。タップアウトできないように両腕を押さえ付けながら技を極め続けて相手の腕を折り、舌を出しながらファックポーズで侮辱した青木とは対照的である。試合後のインタビューで、「2Rのひざは狙っていましたか?」という質問に対し「狙っていました。作戦は特にないです。青木選手とやると決まって、総合ルールでは勝てるわけないだろと思ってました。青木真也ですからね。世界一のグラップラーですから。総合ルールになったら終わるなと思っていました。でも、僕も往生際は悪いので、どうせだったら一発、立ってる状態では白帯ではないので。本当に1ラウンドと2ラウンドのファーストコンタクトを練習、イメージしてきました」と語った。この試合の解説を行った須藤元気は、青木に対して「空気が読めないところが最高ですね」、「戦う気ないっすね、一切」、「しょっぱい逃げ方してるから」、「バチが当たった」とコメントし、魔裟斗は「こんな戦い方するんだったらキックルールを受けるな」、「超気持ちいいな、俺」、「乙ー!乙ー!よくやった!よくやった!K-1なめんなよっつーね」、「俺1ラウンドすっげー頭きてた」、「人生逃げてちゃ勝てない」、谷川貞治は「漫画のような展開」とコメントした。青木の反則行為を黙認した島田裕二の贔屓レフェリングに対し、長島も苦言を呈していた。試合後、青木は病院送りとなり、一部では死亡説も取り沙汰された。青木が試合前のインタビューで答えていた「2Rになったら五体満足で帰れないからその辺よろしくお願いします」という内容を皮肉にも自身が体現することになってしまった。長島☆自演乙☆雄一郎 フレッシュアイペディアより)

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