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    青木真也から見た桜庭和志

    2015年12月29日、RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2015 さいたま3DAYSで桜庭和志と対戦し、タオル投入でTKO勝ち。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見た藤原喜明

    2017年4月5日、IGFの新ブランド「NEW」の旗揚げ大会「NEWオープニングシリーズ後楽園大会」で藤原喜明と対戦し、時間切れ引き分け。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見たマイケル・ジャクソン

    2008年9月23日、DREAM.6ではトッド・ムーアと対戦し、裸絞めで一本勝ちを収めた。試合後にマイクを持つと、「僕が大黒柱です」「僕の前に試合をした秋山“マイケル・ジャクソン”成勲先輩!青木真也と大晦日にネバーランドでワオワオしませんか?」と秋山成勲に対戦を要求した(秋山の「韓国での自分の人気の高さはマイケル・ジャクソンに匹敵する」という発言への皮肉を込めた挑発である)。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見た崔領二

    2016年5月29日、IGFのGENOME36で鈴川真一とタッグを組み、崔領二&不動力也組と対戦するが、鈴川が相手チームに攻撃されても救出する動きを見せず。また、自身は攻撃を受けず、コーナー最上段に腰掛けて場外乱闘を傍観するなど無気力ファイトを見せた。そして試合後には「お粗末。今まで生きてきた中で一番苦痛な時間だった。金がほしくて試合をしているわけじゃない。やりたいことをやっているわけだから」「今後はIGFに限らず、自分が情熱を燃やせる舞台に立ってみたい」とIGF離脱を示唆した。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見た長島☆自演乙☆雄一郎

    2010年12月31日、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2010〜で長島☆自演乙☆雄一郎と対戦。試合はミックスルール(1Rが3分の特別キックルール(フリーノックダウン制)、2Rが5分の総合格闘技ルール。2Rで決着がつかない場合は判定なし)で行なわれたが、2R開始直後に青木がタックルを仕掛けた瞬間、長嶋の右跳び膝蹴りが直撃し、倒れ込んだところを鉄槌で追撃され、2R4秒で失神KO負け。この試合では、1Rに明らかに時間稼ぎのクリンチやドロップキックなどで逃げ回り、反則であるロープに掴む行為も行ない、会場からはブーイングが浴びせられており、この試合の解説を行った須藤元気には「バチが当たった」、魔裟斗には「逃げてちゃ勝てないですよ」と酷評された。一方で、北岡悟や菊野克紀など、「(ああしたルールである以上)勝つための手段としてならば責められるものではない」といった旨の評価もあり、興行論や競技性などを問う議論ともなった。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見た廣田瑞人

    2009年12月31日、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2009〜のDREAM vs SRC(戦極)対抗戦でSRCライト級王者・廣田瑞人との王者対決を戦い、ハンマーロックを極めるが廣田がタップアウトしなかったため、右上腕を骨折させ見込み一本勝ち。勝利後のリング上で横になったままの廣田に対し、舌を出しながら中指を立てるファックサインで侮辱し、さらに会場中に向かってファックサインをして観客を侮辱するなどなど物議を醸す結末となった(その時セコンド陣から「止めろ!」と即静止させられた)。試合後の記者会見や試合翌日の記者会見でフィニッシュした極め技のことを「笹原圭一プロデューサーから刺しにいけと言われたので刺したので『笹原圭一2010』です」と発言した。廣田を試合後に侮辱したことに関して笹原プロデューサーから厳重注意が与えられたことが発表された。試合翌日の会見で青木は廣田を侮辱したことについて謝罪した。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見たハリウッドザコシショウ

    お笑い芸人のハリウッドザコシショウは従兄弟。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見たエメリヤーエンコ・ヒョードル

    2009年4月29日、「DEEP M-1 CHALLENGE 3rd EDITION in JAPAN」でエメリヤーエンコ・ヒョードルとサンボ衣着用・打撃ありのスーパーエキシビションファイトを行なった。お互いに見せ場を作った後、終了間際に青木がヒョードルのアキレス腱固めにタップアウト。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見たヒクソン・グレイシー

    2005年10月19日、カリフォルニア州で行なわれたヒクソン・グレイシー主催のブドーチャレンジ77kg未満級トーナメントに参戦。決勝でキャメロン・アールに一本勝ちし優勝を果たした。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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    青木真也から見たアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ

    寝技に対する拘りは強く、「今の総合格闘技界は打撃偏重だからこそ、俺は寝技に拘る」と語っており、打撃によるKOが本人の意思とは関係なく起こるのと比べて、関節技や絞め技による一本勝ちは相手に自らの意思でタップさせることにより怪我のリスクを少なく、屈服させることが出来るので芸術的と語っている。しかし、「相手も僕を殺す気で殴りに来るので僕も躊躇なく骨を折りにいく」とも語っており、実際に相手選手を骨折に追い込んだこともある。自身の(総合格闘技における)寝技の技術は世界一でアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラよりも自分のほうが上である、という発言もしている。青木真也 フレッシュアイペディアより)

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