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  • ブロードキャストアドレス

    ブロードキャストアドレスから見たIPv6IPv6

    次世代のInternet ProtocolであるIPv6では、ブロードキャストが実装されていないため、ブロードキャストアドレスも定義されていない。その代わりに、全ホストマルチキャストグループあてのマルチキャストアドレス指定を使用する。ただし、全ホストアドレスを使用するためのIPv6プロトコルは定義されていないので、特定のリンクローカルマルチキャストアドレス(オールノードマルチキャストアドレス)を使用する。これは、使用されている特定のマルチキャストプロトコルをリッスンしていないネットワークホストが、ブロードキャストのように妨げられたり中断されたりしないため、効率が良くなる。ブロードキャストアドレス フレッシュアイペディアより)

  • Netatalk

    Netatalkから見たIPv6IPv6

    2010年4月リリースのnetatalk 2.1はAFP 3.2をサポートし、拡張属性サポート、Solaris及びOpenSolaris上のZFSでのACLサポート等を追加した。また、IPv6にも対応した。Netatalk フレッシュアイペディアより)

  • BF-01D

    BF-01Dから見たIPv6IPv6

    フレッツIPv6サービスBF-01D フレッシュアイペディアより)

  • 地域インターネットレジストリ

    地域インターネットレジストリから見たIPv6IPv6

    地域インターネットレジストリ(Regional Internet Registry)(以下RIRと略す)は管轄地域において、インターネットリソース(IPv4、IPv6の両IPアドレスとAS番号)の配分と登録を管理する組織である。地域インターネットレジストリ フレッシュアイペディアより)

  • IPフラグメンテーション

    IPフラグメンテーションから見たIPv6IPv6

    IPv4でルーターが次のホップのMTUより大きい Protocol Data Unit (PDU) を受信した場合、2つの対処法がある。1つは、そのPDUを廃棄し、Packet too Big(パケットが大きすぎる)という条件を設定した Internet Control Message Protocol (ICMP) メッセージを送信元に返す方法である。もう1つは、IPパケットを断片化してMTUの小さいリンク上に送り出す方法である。IPv6の場合、パケットを送信する前に最適な経路MTUを決定することになっている。また、IPv6では1280バイト以下のパケットはフラグメンテーションせずに送達可能であることを保証することになっている。IPフラグメンテーション フレッシュアイペディアより)

  • Simple Mail Transfer Protocol

    Simple Mail Transfer Protocolから見たIPv6IPv6

    その後 2001年4月に SMTPは他のRFCの内容もあわせて改訂され、RFC 2821 として提案標準(Proposed Standard)になった。RFC 821 から約20年を経て改訂版が発行されたのは、おもにインターネットの普及にともなって様々なメール拡張機能が実装され、それらをささえる部分を整理する必要があったからである。サーバ外からの攻撃や、IPv6のアドレスにも対応できるよう、またSPF(Sender Policy Framework、RFC 4408)、DKIM(DomainKeys Identified Mail、RFC 4871)などにも対応すべく 2008年10月に再度改訂(RFC 5321)された。Simple Mail Transfer Protocol フレッシュアイペディアより)

  • 常時接続

    常時接続から見たIPv6IPv6

    なお、個人向けIPv6サービスにおいてもフレッツのインターネット (IPv6 IPoE) 接続や、その他事業者のネイティブ方式においては、DHCPv6によりIPv6アドレス割当を行う。両者ともIPv4/IPv6アドレスはNAT運用/半固定運用であり、契約上も常時接続性が24時間年中無休で担保されている訳ではないと言う点で異なる。常時接続 フレッシュアイペディアより)

  • Netscape Portable Runtime

    Netscape Portable Runtimeから見たIPv6IPv6

    NSPRではネットワークアドレスを扱うことも可能である。NSPRはIP中心のネットワークアドレスオブジェクトを定義し、クライアントがネットワークアドレスをポリモーフィズムなものとして扱うためのAPIを提供する。IPv4とIPv6の相互変換も提供されており、IPv4、IPv6のどちらが利用されているかに関わらずDNSによるASCII文字列をNSPRのネットワークアドレスに変換できる。Netscape Portable Runtime フレッシュアイペディアより)

  • X-Forwarded-For

    X-Forwarded-Forから見たIPv6IPv6

    Amazon's Elastic Load Balancing serviceはIPv4、IPv6双方でこのフィールドをサポートしている。X-Forwarded-For フレッシュアイペディアより)

  • キャリアグレードNAT

    キャリアグレードNATから見たIPv6IPv6

    当初は次世代のプロトコルであるIPv6への移行を進めることでIPアドレス枯渇問題を根本的に解決するとの考えが技術者の間では有力であったが、諸般の事情でIPv4からIPv6への移行は思うように進んでいない。そこで、IPv4アドレスを節約するために、ISPなどの事業者が大規模なNATを用いる事が検討されている。キャリアグレードNAT フレッシュアイペディアより)

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