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  • ますだおかだ

    ますだおかだから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    ますだおかだは増田英彦と岡田圭右の2人からなるお笑いコンビである。所属事務所は松竹芸能。略称は「ますおか」。2002年M-1グランプリ王者。ますだおかだ フレッシュアイペディアより)

  • 笑い飯

    笑い飯から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    笑い飯(わらいめし WARAIMESHI )は、日本の漫才コンビ。西田幸治と哲夫の2人からなる。所属事務所はよしもとクリエイティブ・エージェンシー(大阪吉本)。M-1グランプリ2010王者。笑い飯 フレッシュアイペディアより)

  • 麒麟 (お笑いコンビ)

    麒麟 (お笑いコンビ)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    1999年10月結成(尚、「M-1グランプリ2001」ではコンビ結成年を1997年10月と紹介、他に1997年12月や1999年12月等諸説ある。)コンビ結成年度には諸説あるものの、M-1グランプリ2008のスタッフブログによると、2008年のM-1では「麒麟は、来年がラストイヤーであるが、今年最後の年という心意気で挑んでいる」と記載。そのため、1998年 - 1999年結成という形になる。麒麟 (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

  • (株)あまつか笑事

    (株)あまつか笑事から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    M-1グランプリ2006 2回戦進出。(株)あまつか笑事 フレッシュアイペディアより)

  • モンスターエンジン

    モンスターエンジンから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    M-1グランプリ2008において、結成2年目にして初の決勝進出を果たす。キャッチコピーは「変幻自在の高性能漫才」。決勝では審査員である中田カウスから「このネタを譲って欲しい」との賞賛を受ける。また、決勝進出しても表情を一切変えず、不気味で謎のコンビとしてダークホース的に取り上げられた。モンスターエンジン フレッシュアイペディアより)

  • ぴっかり高木

    ぴっかり高木から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    M-1グランプリ2008には、ツジカオルコとのコンビで出場。結果は2回戦敗退。ぴっかり高木 フレッシュアイペディアより)

  • ピース (お笑いコンビ)

    ピース (お笑いコンビ)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    ピースは、綾部祐二と又吉直樹からなるお笑いコンビ。吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属。キングオブコント2010準優勝、同年のM-1グランプリ4位。コンビとしてだけではなく、それぞれピンで出演するレギュラーのライブなども多く行っている。吉本若手芸人4組によるユニット「ラ・ゴリスターズ」に所属。ピース (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

  • チュートリアル (お笑いコンビ)

    チュートリアル (お笑いコンビ)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    チュートリアル(TUTORIAL)は、徳井義実と福田充徳による日本のお笑いコンビ。よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属。2006年M-1グランプリ王者。出会いは5歳のときで、幼馴染みからコンビになった。略称はチュート。チュートリアル (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

  • YUJI KOITO

    YUJI KOITOから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    2007年、ジャンみやがわとコンビ「浅草ストリップ」を結成し、M-1グランプリ2007に出場。1回戦敗退。YUJI KOITO フレッシュアイペディアより)

  • タイムマシーン3号

    タイムマシーン3号から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    M-1グランプリは第5回大会(2005年)で初めて決勝進出。審査員の渡辺正行からは「漫才のテクニックはあるんだけど、デブネタ一本通しなのは厳しい。見た目だけのネタになっちゃうので、もうちょっと発想とか、捻りとか、展開が欲しかったですね」、中田カウスからは「ネタを細かく細かく繊細に積み上げていましたが客席の盛り上がりに欠けていた」、と評され、結果は7位だった。また、この年からスタジオが変わったためにハプニングが多く、得点発表の際、前の順番だった品川庄司の得点を表示してしまったため、メンバーは崩れ落ちるほどショックを受けてしまい、本当の得点が再度表示された時には「あぁ…。これが現実ですよ…。儚い夢でしたよ」と、完全に諦めているようなコメントをしていた。ちなみに、このハプニングの箇所はDVDではカットされているため、まるで最初から結果を諦めていたかのようになっている。大会委員長の島田紳助からは「来年、再来年に期待したいですね」と激励されたがその後は一度も決勝進出できなかった。タイムマシーン3号 フレッシュアイペディアより)

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