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  • 銀シャリ (お笑い)

    銀シャリ (お笑い)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    銀シャリ(ぎんシャリ) は、吉本興業(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)東京本社所属の漫才コンビ。2005年8月結成。大阪NSC25期生。2016年M-1グランプリ王者。銀シャリ (お笑い) フレッシュアイペディアより)

  • キングコング (お笑いコンビ)

    キングコング (お笑いコンビ)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    必ず漫才の始まりには「こんにちは、キングコングです! イェイ! イェイ!」と西野は右足、梶原は左足を上げてダブルピースというポーズをデビュー当時から続けている。「イェイ! イェイ!」のあとには、梶原が「しゃかりきがんばります!」と言う。しかし、コンビ結成当時はなく、M-1グランプリ2001年大会では梶原の髪型をつかみにしていた。オチの後には「おおきに!」と言って「まいど!」というときのジェスチャーに似たポーズをとる。キングコング (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

  • 馬鹿よ貴方は

    馬鹿よ貴方はから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    日活芸術学院を出た後はお笑い養成所に通い始め、最初は太田プロダクション養成所の3か月コースに入り、のち1999年にスクールJCAに8期生として入学。芸人として初めて受けたオーディションは、ホリプロ主催の「第2のつぶやきシローを探せオーディション」。しかしこの時は、緊張のあまり一言も喋れなかったという。JCA時代は、藤原という名前の相方と「藤原紀香」というコンビ名のコンビを組み、この当時新道はスタンガンでツッコむという変わった芸風を見せていた。このコンビは相方が練習嫌いの上、M-1グランプリで負けるのを嫌がったのが元で解散。馬鹿よ貴方は フレッシュアイペディアより)

  • スピードワゴン

    スピードワゴンから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    仕事がない日が続いていた時に転機となったのは後述の2002年M-1グランプリ決勝戦への敗者復活枠での出場。これを機に名前が知られるようになり、注目度も高まった。本人たち曰く、M-1決勝出場前の月給は3000円だったが、出場後はテレビ出演が増えたため一気に100倍の額になったという。この頃の打合せの際、井戸田が「来年から忙しくなるよ」と小沢に言ったというエピソードがあり、その言葉通りこの大会を境にテレビ出演も増え、知名度も上がった。同年の大会では立川談志に「俺、下ネタ嫌いなんです」とネタを酷評されたが、中田カウスと島田洋七には「後半の畳み掛けがよかった」と評価されている。そして2003年のM-1グランプリでは準決勝を勝ち抜き、敗者復活でない決勝進出を果たした(そのため、キャッチフレーズが『正門突破』だった)が、その際に披露したネタは童謡(しかも『サッちゃん』や『グリーングリーン』といった都市伝説があるものばかりだった)をネタにしたものであったためDVDでは大部分がカットされており、場合によってはネタ自体が収録されていない。翌年には「爆笑オンエアバトル」(NHK)で第6回チャンピオン大会ファイナル2位、勝率0.750、オンエア率15/20でゴールドバトラーの称号を与えられており、同番組の黄金時代を支えた芸人の1組でもある。ちなみに当番組のオフエア最高得点(461KB)という珍記録の持ち主でもあり、この記録は番組終了まで破られなかった。スピードワゴン フレッシュアイペディアより)

  • ザブングル (お笑いコンビ)

    ザブングル (お笑いコンビ)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    「触んな! ファミ通(ネルシャツ)やぞ! コラァ!」とキレる。加藤がキレるセリフで、松尾が加藤の服を掴んだ時に加藤が言う。M-1グランプリ2007の決勝では、黒スーツを着ており、『ファミ通』が『喪服』になっている。ネルシャツのときはたいていネルシャツを重ね着している。ザブングル (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

  • はねるのトびらの企画

    はねるのトびらの企画から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    2008年1月16日 キングコング M-1グランプリで優勝できなかったこと。はねるのトびらの企画 フレッシュアイペディアより)

  • 大自然 (お笑いコンビ)

    大自然 (お笑いコンビ)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    2015年 M-1グランプリ3回戦敗退大自然 (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

  • トレンディエンジェル

    トレンディエンジェルから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    トレンディエンジェルは、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑いコンビ。コンビ2名とも若ハゲという自らの容姿を直球勝負で生かしたネタを中心に2013年オンバト+第3代チャンピオン、2014年THE MANZAI準優勝、2015年M-1グランプリ王者。略称は「トレエン」。トレンディエンジェル フレッシュアイペディアより)

  • 朝日放送テレビ

    朝日放送テレビから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    しかし、2000年代後半以降では、テレ朝の持ち株比率の増加や人的交流も増加、『M-1グランプリ』や金曜21時台のドラマがテレビ朝日との共同制作となったり、『必殺仕事人』シリーズなどをはじめ、過去にABCで制作された番組が近年テレ朝チャンネルで放映されるようになるなど、人的・物的な面では、良好なものとなっている。朝日放送テレビ フレッシュアイペディアより)

  • カミナリ (お笑いコンビ)

    カミナリ (お笑いコンビ)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    結成6年目の2016年、M-1グランプリ(第12回大会)で初の決勝進出を果たした(結果は7位)。2017年のM-1グランプリ(第13回大会)でも2年連続の決勝進出を果たし、9位となった。カミナリ (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

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