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  • スピードワゴン

    スピードワゴンから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    仕事が無い日が続いていた時に転機となったのは後述の2002年『M-1グランプリ』に敗者復活枠での出場。これを機に名前が知られるようになり、注目度も高まった。本人たち曰く、M-1決勝出場前の給料は3000円だったが、出場後はテレビ出演が増えた為、給料は100倍になったという。この頃の打合せの際、井戸田は「来年から忙しくなるよ」と小沢に言ったというエピソードがある。その言葉通り、テレビ出演も増え、知名度も上がった。同年の大会では立川談志に「俺、下ネタ嫌いなんです」とネタを酷評されたが中田カウス、島田洋七には「後半の畳み掛けがよかった」と評価されている。2003年の『M-1グランプリ』では、敗者復活でない決勝進出を果たした(そのため、キャッチフレーズが「正門突破」だった)。しかし、その際に披露したネタは童謡(しかもサッちゃん、グリーングリーン といった、都市伝説があるものばかりであった)をネタにしたものであったため、DVDでは大部分がカットされており、場合によっては、ネタ自体が収録されていない。同年に『爆笑オンエアバトル』(NHK)でファイナル2位。勝率0.750、オンエア率15/20でゴールドバトラーの称号を与えられ、同番組の黄金時代を支えた芸人の1組でもある。ちなみに当番組のオフエア最高得点(461KB)という珍記録の持ち主でもある。スピードワゴン フレッシュアイペディアより)

  • ナンダーMAX (お笑い)

    ナンダーMAX (お笑い)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    M-1グランプリ2008で一回戦を突破した。ナンダーMAX (お笑い) フレッシュアイペディアより)

  • ザ・プラン9

    ザ・プラン9から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    2006年 「M-1グランプリ2006」決勝戦進出(2人組以外のユニットで決勝進出を果たしたのはザ・プラン9のみ。また、メンバーの内の一人、なだぎ武の決勝進出当時の芸歴「17年目」という記録もM-1史上最大であり、彼よりも芸歴が長い芸人が決勝進出することはなかった)。ネタ披露後、審査員の南原清隆に「設定自体は”天使と悪魔”で非常にオーソドックスなんですけども、5人がやると全然違うように見えるんで、それが見ていて面白かったですね。もうちょっと5人ならではの(方向性)が見えてくると、もっとすごくなるような可能性があります」と5人でのスタイルが高く評価されたが、順位は7位(597点)だった。翌年も準決勝まで進出するが準決勝直前に浅越が急性肝炎で入院したため準決勝は棄権した(敗者復活戦前には退院していたが、大事をとり敗者復活戦も棄権)。2007年を最後にM-1グランプリには出場していない。その代わり、キングオブコントには2008年からずっと出場している。ザ・プラン9 フレッシュアイペディアより)

  • 中島保

    中島保から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    M-1グランプリ 2006 2回戦敗退。 - たもみのとして出場。中島保 フレッシュアイペディアより)

  • オクラホマ (お笑い)

    オクラホマ (お笑い)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    「まんぴん」やM-1グランプリ参戦を機に河野がボケで藤尾がツッコミだったのを、藤尾がボケで河野がツッコミをすることになった。コンビ結成時当時は見た目で河野をボケにしたものの、普段の仕事では藤尾がぼけていることが多いために、「実態に合う形にする」ということで異例のコンバートを行った。その際、河野は「よりツッコミらしくなるために」ダイエットに挑戦し成功した。オクラホマ (お笑い) フレッシュアイペディアより)

  • ゆったり感

    ゆったり感から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    上記のように江崎が77Km完走したとき、「M-1決勝行こう」と抱き合った。ゆったり感 フレッシュアイペディアより)

  • ソーセージ (お笑い)

    ソーセージ (お笑い)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    2008年 M-1グランプリ 準決勝進出ソーセージ (お笑い) フレッシュアイペディアより)

  • ななまがり

    ななまがりから見たM-1グランプリM-1グランプリ

    大阪芸術大学在学中、森下がM-1グランプリ出場のため初瀬を誘ったのがコンビ結成のきっかけ。(2人とも「落語研究寄席の会」に所属していた)ななまがり フレッシュアイペディアより)

  • ワッキー貝山

    ワッキー貝山から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    同じく「ワッキー」という芸名を名乗るペナルティのワッキーとは別人。ワッキーと名乗るのは貝山の方が早く、両者はライブでは「ザ・旬者」、テレビではテレビユー福島『学校が好き』(2005年5月)で共演している。また、2007年にM-1グランプリで優勝したサンドウィッチマンとは付き合いが古く、サンドウィッチマンからは「兄貴」と言われて慕われている。M-1グランプリ・東北戦のMCも務めていた。友達にタレントの加藤夏希がいる(ブログで公表されている)。ワッキー貝山 フレッシュアイペディアより)

  • 桜 (お笑いコンビ)

    桜 (お笑いコンビ)から見たM-1グランプリM-1グランプリ

    「エヴァンゲリオン漫才」という持ち芸があり、桜として初めての出場となった2007年のM-1グランプリの予選等で、これを披露した。この年のM-1グランプリは、3回戦まで進出して、動画サイト&ネット掲示板で話題になる。尚、エヴァンゲリオンというネタを取り入れたのは、『妄想ポンバシ系』の公開録音の前説を担当した時に、ラジオ大阪の兼田健一郎編成制作部長にアドバイスされたのがきっかけだった。桜 (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

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