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    M-1グランプリから見た笑い飯

    第4回ではタカアンドトシと笑い飯が同点になった。このときは審査員7人のうち3人が点数が割れており、2人が笑い飯よりタカアンドトシに高い点数をつけていたため、タカアンドトシを上位に認定した。この2組は最後に敗者復活枠で披露した麒麟がその点数を上回り、最終決戦に残らなかったため特に混乱はなかったものの、実は4組以上が1位、3組以上が2位、2組以上が同点で3位になるというような場合を想定していなかった。第5回大会以降しばらくはこのような事態は起きていなかったが、第10回でパンクブーブーと笑い飯が再び1位で同点になった。両者とも最終決戦に残ったものの、ネタ順決めに影響する関係で、4人が高い点数をつけていたパンクブーブーを1位通過、笑い飯を2位通過とした(ただし本放送時は両者ともテロップ上「1位通過」と表示されていたが、DVDでは修正されている)。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見た池乃めだか

    「くまさんねこさん」:島木譲二と池乃めだかによる即席コンビM-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見た板尾創路

    「イタキム」:板尾創路(130R)と木村祐一による即席コンビM-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見たゆりやんレトリィバァ

    「おいでやすレトリィバァ」(おいでやす小田、ゆりやんレトリィバァ):ピン芸人同士による即席コンビM-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見たトレンディエンジェル

    朝日放送のテレビでは決勝の前週にあたる11月26日12:55 - 13:55の枠(同日は『新婚さんいらっしゃい!』『パネルクイズ アタック25』を休止)にて、テレビ朝日系列フルネット24局にて全国ネットでの事前特番として『M-1グランプリ2017村に芸能人がやってきた!〜M-1王者の漫才旅〜』を放送。同番組は5代目王者のブラックマヨネーズと6代目王者のチュートリアルが司会を担当。番組では、第2期歴代王者2組(トレンディエンジェル、銀シャリ)が日本のとある村を訪れ、村民のオーダーメイドによる漫才を披露するものである。続く翌週12月3日に14:35 - 16:30で敗者復活戦と18:57 - 22:10で決勝を生放送。朝日放送のラジオでも、同局アナウンサー・塚本麻里衣の進行で、決勝の様子をサイマル形式で組み込んだ、『ラジオでウラ実況!?M-1グランプリ2017』を19:00 - 22:30に放送した。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見た島田紳助

    2001年に島田紳助が「漫才に恩返しをしたい」と「芸人を辞めるきっかけを与える」ことを目標に企画し吉本興業の主催で創設された、結成から10年以下のコンビ、グループを対象とした漫才のコンクールである(詳細は、を参照)。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見た中川家

    中川家 596点(順位変動なし)M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見た明石家さんま

    第10回大会では紳助自らが上田晋也・名倉潤・明石家さんまに審査員として参加するよう依頼したが、上田には「勘弁して下さい」、名倉には「紳助さんの頼みならなんでも聞きますけど、それだけは勘弁して下さい。10年早いですわ」、さんまには「俺がつけたら全員0点や」と言われ断られた。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見た八木真澄

    「ザ☆健康ボーイズ」:なかやまきんに君と八木真澄(サバンナ)による即席コンビM-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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    M-1グランプリから見た吉田沙保里

    ファーストラウンドのネタ披露順番は進出者8組(第1回のみ10組)の代表者がエントリーナンバーの順に抽選を行い決定する(第4回のみゲストの吉田沙保里を迎えての代理人抽選で決定した)。番組中に決定する敗者復活戦勝者は自動的に最後の9番目に登場することになっていた。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

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