351件中 51 - 60件表示
  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見たスペル・デルフィン

    「なんで家いるか・えびす」(スペル・デルフィン、えべっさん):プロレスラーM-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見たタカアンドトシ

    第4回ではタカアンドトシと笑い飯が同点になった。このときは審査員7人のうち3人が点数が割れており、2人が笑い飯よりタカアンドトシに高い点数をつけていたため、タカアンドトシを上位に認定した。この2組は最後に敗者復活枠で披露した麒麟がその点数を上回り、最終決戦に残らなかったため特に混乱はなかったものの、実は4組以上が1位、3組以上が2位、2組以上が同点で3位になるというような場合を想定していなかった。第5回大会以降しばらくはこのような事態は起きていなかったが、第10回でパンクブーブーと笑い飯が再び1位で同点になった。両者とも最終決戦に残ったものの、ネタ順決めに影響する関係で、4人が高い点数をつけていたパンクブーブーを1位通過、笑い飯を2位通過とした(ただし本放送時は両者ともテロップ上「1位通過」と表示されていたが、DVDでは修正されている)。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見た柴田英嗣柴田 英嗣

    初めて関西出身でないコンビが優勝した。人力舎所属の優勝者は唯一。また、関東地方出身の優勝者は山崎弘也(埼玉)が初めてであり、また、中部地方出身の優勝者は2016年現在、柴田英嗣(静岡)が唯一である。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見た陣内智則

    敗者復活戦の審査方法は抽選で選出された一般審査員100名とプロの審査員5名が審査を行い、得点を総合して1組が選出される。第11回大会以降は公式サイト上での視聴者投票方式に変更され、最多得票数の1組が決勝進出となる。投票受付は全組のネタが終了してから開始され、決勝戦が始まる18:30が締め切りとなる。また、敗者復活戦の中継に出演したスタジオMCの陣内智則及びゲスト(詳細は下記を参照)も、ゲスト審査員として投票している。ネタ順は第1 - 9回大会が抽選で、第10回大会以降は予選の順位が低い順で決められ(つまり、最後にネタを披露した組が予選9位である。放送時の画面にはコンビ名のテロップとともに順位も表示される)、持ち時間は4分間(第11回大会以降は3分)である。持ち時間を経過すると終了時間の目安となるサイレンが鳴り出し、さらに一定時間(30秒)が経つと強制終了となり、合図となる爆破音のSEが鳴る。敗者復活戦が初めて導入された第2回大会にて、トップバッターの麒麟がこのルールによりネタの途中で強制終了となった。しかし、第6回大会ではわざと失格を狙って5分前後までネタを披露し続けたコンビもあったが、退場するまで強制終了とはならなかった。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見たナインティナイン

    しかし、M-1グランプリの終了をきっかけに目標を失い辞めてしまう若手芸人が続出してしまったため、2011年より後継プロジェクトとして、フジテレビ系列で「THE MANZAI」が開催されることが2011年4月26日決定し、同じく島田紳助が大会実行委員長を務めることとなった。司会はナインティナイン。紳助はこの年の8月に自らの不祥事の責任を取って芸能界を引退してしまい、一時期は大会開催も危ぶまれたが、大会を続行する形になった。コンクール型式で4回開催されたが、「M-1」復活に伴い(後述)、「THE MANZAI」は2015年にコンクールを廃し、演芸番組に衣替えした(ただし若手枠のみコンクールが残される)。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見た桂三度

    2015年には、同年8月から予選1回戦をスタート。11月19日に準決勝が開かれた。12月6日には、朝日放送創立65周年記念番組として、14:35 - 16:30に敗者復活戦、18:30 - 21:00に決勝戦の生中継を全国ネットで実施した。また、朝日放送のラジオでは、同日の18:00 - 21:00に『ラジオでウラ実況!?M-1グランプリ2015』を生放送。決勝戦のサイマル中継をはさみながら、メッセンジャーあいはら・桂三度・畑中フー(第3回以降のテレビ中継でVTRナレーターを担当)・喜多ゆかり(朝日放送アナウンサー)が関西ローカル向けに当グランプリや出場者にまつわるエピソードを披露した。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見た山崎静代

    南海キャンディーズ・山崎静代が初の女性決勝進出者となった。最終決戦にも進出し、女性で唯一の最終決戦進出者である。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見たおぎやはぎおぎやはぎ

    おぎやはぎ 497点(1ランクアップ)M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見た東国原英夫

    ちなみに、「CM前のあおりで次に出番が来る芸人がポーズを決める部分」と「『最終審査結果の発表は、CMのあとで!!』と女性司会者が言い、上位3組がずっこけるリアクションを取る部分」は毎年カットされている(DVD版では、CMがカットされていて整合性がとれなくなるため)。また、第9回(2009年)はこれらに加えて、「芸人がネタを終え、舞台裏を通って司会の今田耕司・上戸彩がいる司会席まで移動するまでにする今田耕司のコメント」と「今田耕司が審査員に合図を出してから審査員が悩みながらも得点をつける様子を映した部分」、「ネタ審査終了後の審査員の一部コメント(東国原英夫の発言シーンは全て)」もカットされていた。M-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

  • M-1グランプリ

    M-1グランプリから見た鳥居みゆき鳥居 みゆき

    「大型連休」:鳥居みゆきと藤井宏和(飛石連休)による即席コンビM-1グランプリ フレッシュアイペディアより)

351件中 51 - 60件表示

「M-1グランプリ」のニューストピックワード