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  • IS04

    IS04から見たNTTドコモNTTドコモ

    2010年10月18日にKDDI、並びに富士通東芝より公式発表し、2011年2月10日より発売されたau向けのT(TS)機としては初のAndroid端末。国内のAndroid搭載スマートフォンとしては2010年11月8日に公式発表し、同年12月17日にNTTドコモより発売された同型機であるT-01C(TG03-DCM)と兄弟機種である。IPX5/IPX7対応の防水、ワンセグ、赤外線通信、おサイフケータイなど、日本のケータイ独自の機能に対応している。IS04 フレッシュアイペディアより)

  • IS12S

    IS12Sから見たNTTドコモNTTドコモ

    IS11S(SOI11)の後継機種でXperia acro HDのau版となる。開発コードネームは「Hayate」。兄弟機種であるNTTドコモ向けのSO-03Dとは、一部仕様が異なる。IS12S フレッシュアイペディアより)

  • HTC Touch Diamond

    HTC Touch Diamondから見たNTTドコモNTTドコモ

    香港市場に2008年5月に発売。6月までにヨーロッパの主要なキャリアで発売された。アメリカでは8月に発売。日本市場では、イー・モバイル向けのS21HTが10月に発売。ソフトバンクモバイル向けのSoftBank X04HTが11月に発売。NTTドコモ向けのdocomo PRO series HT-02Aが12月19日に発売開始。背面カバーが黒光りするダイヤモンドカットであるのが特徴であるが、S21HTだけは背面が平らである。基本仕様は同じであるが、HT-02Aはキャリアメールに対応していない(iモード.netモバイルモードは対応)のと、X04HTは通信速度が3.6Mbpsにとどまるといった違いがある。HT-02Aはiモードメールのプッシュ配信には対応していないが、moperaプッシュメールをサポートしている。NTT docomo HT-01A からキーボードを取り去って軽量化した簡略版である。マットコートの外装表面は高級感を感じさせるが、加水分解して経年変化でベトベトに溶けやすくなる。無水アルコールで拭き取れば普通の樹脂製の基材が出てくる。こうすれば触感が安っぽくなる反面、使いやすくなる。HTC Touch Diamond フレッシュアイペディアより)

  • IS02

    IS02から見たNTTドコモNTTドコモ

    dynapocket IS02(だいなぽけっと あいえす ぜろに)は、東芝モバイルコミュニケーション社(以下東芝MC社、現・富士通モバイルコミュニケーションズ)および東芝が国内向けに開発した、auブランドを展開するKDDIおよび沖縄セルラー電話のISシリーズのひとつで、CDMA 1X WIN対応フルスライド式スマートフォンである。製造型番はTSI01でメーカー型番はRP8-J01。NTTドコモ向け同型端末のdynapocket T-01B同様、東芝製世界モデルWindows Mobile端末K01の日本モデルとなる。東芝MC社が2010年10月に富士通の子会社である富士通東芝モバイルコミュニケーションズ(当時)に移管されたため、au向けとしては唯一の東芝MC社が開発・製造・発売したスマートフォンとなった。IS02 フレッシュアイペディアより)

  • E31T

    E31Tから見たNTTドコモNTTドコモ

    auブランドのスマートフォンは法人向けとして2代目にあたる機種で、当初から個人(一般)ユーザー向けとしての発売の予定は検討されておらず、ヤマト運輸において2011年1月現在使用されているE03CAを置き換える形で、同社のセールスドライバー向けに導入される。オリジナルUIを除く基本プラットフォーム(OS)、およびCPUなどの各種デバイスに関しては個人ユーザー向けとして発売されている既存のdynapocket IS02(TSI01・RP8-J01)にほぼ準拠しているが、形状はNTTドコモのハンディーターミナル型スマートフォンの、F-05Bなどと同等に防水ストレートでタッチパネルに対応し、キーボードに関してはQWERTYキーではなく、テンキーパッドが採用されている。なお、バッテリーパックに関しては本機専用の大容量タイプのもの(1880mAh)が使用されている。E31T フレッシュアイペディアより)

  • DWR-PG

    DWR-PGから見たNTTドコモNTTドコモ

    DWR-PG(ディーダブリューアールピージー)は、バッファロー製のモバイルWi-Fiルーターで、愛称は「Portable Wi-Fi」。NTTドコモのFOMA回線が利用できるほか、公衆無線LAN接続や、自宅のADSL回線や光ファイバー回線などを使ったWi-Fi通信が可能である。また、同機種はNTTドコモブランドでBF-01B(ビーエフゼロいちビー)という名称でも販売されている。DWR-PG フレッシュアイペディアより)

  • コネクシオ

    コネクシオから見たNTTドコモNTTドコモ

    通信サービスの契約取次とは、通信キャリア(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、ウィルコム、イー・モバイル)との間の代理店契約に基づき、コンシューマまたは法人顧客に対し、電気通信サービスの契約取次を行うものであり、契約成立時及びその後の一定期間において、通信キャリアから手数料を収受するビジネスである。通信キャリア認定ショップ(ドコモショップ、auショップ、ソフトバンクショップ(関東、四国地域のみ)、ウィルコムカウンター(関西のみ))においては、各種アフターサービス業務に係る手数料の収受もある。2008年12月末現在、182店(直営114店/運営委託68店)の運営を行っている。コネクシオ フレッシュアイペディアより)

  • 有末 麻祐子

    有末麻祐子から見たNTTドコモNTTドコモ

    NTTdocomo「合格ドコモダケ」全3篇 (2009年12月 - )- 主演有末麻祐子 フレッシュアイペディアより)

  • DM-02H

    DM-02Hから見たNTTドコモNTTドコモ

    ドコモ スマートフォン Disney Mobile on docomo DM-02H(ドコモ スマートフォン ディズニーモバイル オン ドコモ ディーエムゼロニエイチ)は、韓国のLGエレクトロニクスによって日本国内向けに開発された、NTTドコモの第3.9世代移動通信システム(Xi)・第3世代移動通信システム(FOMA)対応端末である。ドコモ スマートフォン(第2期)のひとつ。DM-02H フレッシュアイペディアより)

  • DataScope

    DataScopeから見たNTTドコモNTTドコモ

    DataScope for DoCoMo: 通信部を PHS からNTTドコモの携帯電話に変更したモデル。DataScope フレッシュアイペディアより)

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