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  • BDレコーダー

    BDレコーダーから見たレグザレグザ

    一方、地上アナログチューナーについては、「地方での地デジ中継局整備が未完了(進行途中)のため」という理由から、長期にわたり存続していたが(2007年にシャープが発売した「BD-AV1/AV10」は、BDレコーダーとして初めて地上アナログチューナーが廃止された)、デジタル録画機では、2010年秋冬モデル以降の機種において地上アナログチューナー廃止が鋭意進められており、東芝の「3Dレグザ(REGZA)ブルーレイ "RDシリーズ"」2010年秋冬モデルと、ソニー「3DブルーレイAX/ATシリーズ」2010年秋冬モデルは全機種「デジタル3波チューナーのみ搭載」。BD業界で最も早く地上アナログチューナー廃止を完了した。さらにパナソニック「ディーガ」も、2011年春モデル(BZTシリーズなど)を以て、地上アナログチューナー廃止を完了(ただし各社の薄型テレビは2011年モデルでも、地上アナログチューナーが外されていない機種も多い)。BDレコーダー フレッシュアイペディアより)

  • BDZ

    BDZから見たレグザレグザ

    本シリーズは地上アナログチューナーを廃止しデジタル3波チューナーのみ搭載。BD業界では東芝「レグザ」と並んで最も早く録画機より地上アナログチューナー撤去を完了した。BDZ フレッシュアイペディアより)

  • 福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ

    福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオから見たレグザレグザ

    東芝がスポンサーになってからは「こんレグザ」(現在は「こんグラスレス」)「ばいバルディア」をよく使用していた(ナインティナインのオールナイトニッポンの「わあわあ言うております。お時間です。さようなら」と同様で番組を締めるときにさびしくならないために使用。)。また、ゲストが来た際にはそのゲストゆかりの挨拶をリスナーが使用する(前田敦子の「こんAKB48」、奥貫薫の「こん板橋マダムス」など)。福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ フレッシュアイペディアより)

  • 想 -new love new world-

    想 -new love new world-から見たレグザレグザ

    テレビ朝日系北京オリンピック放送テーマソングとして着うたが先行配信されていた「HIGHER STAGE」)、福山も出演したキリン「FIRE」CMソングに起用された「明日の☆SHOW」、東芝液晶テレビ「REGZA」・ハイビジョンレコーダー「VARDIA」CMソングに起用された「想 -new love new world-」と収録曲すべてにタイアップがつくシングルになっている。想 -new love new world- フレッシュアイペディアより)

  • REGZA Phone

    REGZA Phoneから見たレグザレグザ

    「AQUOSケータイ」が発売されてから1年後に「BRAVIAケータイ」、更に半年後には「VIERAケータイ」「Woooケータイ」が発売されたように、液晶テレビのブランド名を冠した携帯電話の売れ行きは非常に良かった。そこで、REGZAを抱えている東芝もソフトバンク向け端末に「REGZAケータイ」の愛称を付けたSoftBank 921Tを投入した。その前継機種であるSoftBank 920Tや、旧富士通東芝モバイルコミュニケーションズ(以下富士通東芝)の発足以降に開発された富士通東芝製と富士通製の、主にF-01C以降の機種はREGZAの技術を反映しているが、「REGZAケータイ」の愛称は冠していない。REGZA Phone フレッシュアイペディアより)

  • 東芝映像ソリューション

    東芝映像ソリューションから見たREGZAレグザ

    東芝の薄型テレビはハードディスクやネットワークと連携し、テレビの映像を簡単に録画できる液晶テレビ「REGZA」を主軸としこれまで低かった同社の液晶テレビのシェア率を徐々に伸ばしているものの2008年度(平成20年度)国内の液晶テレビシェア12%は4位であった。東芝映像ソリューション フレッシュアイペディアより)

  • 東芝ストアー

    東芝ストアーから見たレグザレグザ

    ポータブルテレビ:現行モデルはBD/DVDプレーヤー付き「ポータブルREGZA」のみ。東芝ストアー フレッシュアイペディアより)

  • ダイナブック (東芝)

    ダイナブック (東芝)から見たレグザレグザ

    液晶一体型デスクトップモデル。元々は東芝ノートPC発売25周年記念モデルとして、TVチューナーを搭載した「dynabook Qosmio DXシリーズ」を設定し、2010年秋冬モデル以降もモデルチェンジを行いながら発売されてきた。2011年秋冬モデル発売時に東芝の液晶テレビを中心とした映像機器ブランド「REGZA」を冠した「dynabook REGZA PC」にブランド名を変更していたが、2015年春モデルでTVチューナー搭載モデルが「REGZA PC」を冠さなくなり、テレビチューナーレスモデルとして用いられていた「dynabook」へブランド統合された。ダイナブック (東芝) フレッシュアイペディアより)

  • 東芝

    東芝から見たREGZAレグザ

    東芝の薄型テレビはハードディスクやネットワークと連携し、テレビの映像を簡単に録画できる液晶テレビ「REGZA」を主軸としこれまで低かった同社の液晶テレビのシェア率を徐々に伸ばしたが2008年度(平成20年度)国内の液晶テレビシェア12%は4位であった。東芝 フレッシュアイペディアより)

  • W53T

    W53Tから見たREGZAレグザ

    本端末は、2007年春モデルのW51Tの後継機種である。横から見ると楔形に見える18mm回転2軸ボディに東芝のAVノートPC「Qosmio(コスミオ)」、液晶テレビ「REGZA(レグザ)」で培われた映像技術や太陽光の下でも見やすくなる「クリアスクリーン」が採用されており、ワンセグを最大4時間視聴可能である。ワンセグでは新たに予約録画に対応している。機能面ではN800MHz帯(新800MHz帯・CDMA Bandclass 0 Subclass 2)エリアのサポートを含む新サービス対応や東芝では初めて2.8インチWQVGA液晶を搭載など、先代機種のW51Tからの進化点もある一方、カメラの画素数は最近の東芝製端末で採用されている324万画素CMOSカメラではなく196万画素になり、地上デジタル音声放送実用化試験局の受信機能が非対応になるなど一部で退化した部分も見られる。W51T、W52T、ほぼ同時期に発表されたW54Tと同じく3Dグラフィックアクセラレータ「MOBILE TURBO T5GP」が搭載されている。W53T フレッシュアイペディアより)

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