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    レグザから見たパナソニック

    S8(23V型/32V型/40V型) - G9シリーズ同様、自動調整機能がS7シリーズの「おまかせドンピシャ高画質2」から「おまかせオートピクチャー」となり、部屋の明るさを認識して、色温度・ダイナミックガンマ・明るさを細かく自動コントロールするため、買ったその日から自分で調整することなく視聴環境に応じた画質に自動調整してくれる。また、電子番組表の起動時間を約0.3秒に高速化した「高速レグザ番組表」を新たに搭載した。ナローベゼルを継続採用しており、例えば、40V型の場合、2003年モデルの32L4000に比べて幅を13.7cm短縮したため、今のスペースのままでサイズアップすることも可能である。なお、S7シリーズで搭載されていた超解像技術「レゾリューションプラス」が非搭載となったほか、「レグザAppsコネクト」も非対応になっており、また、UIはパナソニックのビエラに酷似している部分(アンテナレベル表示など)がある。サイズラインナップも、S7の39V型から40V型に変更し、29V型を非設定にした3サイズとなった。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たシャープ

    液晶テレビにおいて製造原価の7割を占める液晶パネルは自社生産ではなく、シャープ1やLG2など複数のメーカーから供給を受けている。シャープとは2007年に提携が発表され、2010年度までに32インチ以上のパネルでシャープから4割の供給をうけることを目指している。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見た松井秀喜

    CMイメージキャラクターは松井秀喜だったが、2007年頃に契約終了。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たアクトビラ

    ※ZH・ZVシリーズは、ひかりTV・アクトビラベーシック・アクトビラビデオ・フルに対応。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たひかりTV

    ※ZH・ZVシリーズは、ひかりTV・アクトビラベーシック・アクトビラビデオ・フルに対応。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たB-CASカード

    S11(19V型/24V型) - 高画質シンプルモデル。S系のシリーズでは2013年春夏モデルのS7シリーズ以来となる超解像技術「レゾリューションプラス4」が搭載されたほか、USBハードディスク録画に対応しており、「シングルチューナー留守録」にも対応(地上デジタルとBS・110度CSデジタルを分けたシングルチューナーのため、録画中は同一放送波で録画している番組のチャンネル及び異なる放送波でのみ視聴可能)。また、あらかじめ設定したニュース番組を自動録画(過去に自動録画したニュース番組がある場合、新しいニュース番組の自動録画が完了すると自動消去する上書き録画設定)し、リモコンのワンボタン操作でいつでもニュース番組を視聴できる「今すぐニュース」を搭載した。サイズラインナップは2012年春夏モデルのB5シリーズ以来となる19v型と24v型の2サイズをラインナップする。2系統あるHDMI端子は入力1のみARCに対応しており、入力1端子に繋ぐ場合に限り2010年以降製造のレグザリンク及びARC対応ホームシアター・ラックシアター・AVアンプとの組み合わせが可能(但し光デジタル出力端子は非搭載。アナログオーディオ機器と組み合わせる場合は市販のオーディオケーブルを本機のヘッドホン出力端子に繋ぐ。光デジタルケーブル接続が併せて必要な2009年以前製造のARC非対応シアターとは組み合わせ不可)。アナログAV入力端子は1系統のみ搭載。B-CASカードは従来のフルサイズ型から(ポータブルTVに採用されている)切手サイズの「mini B-CASカード」に変更された。本モデルは海外での生産が多いパーソナルモデルでは珍しく、テレビ本体が青森県三沢市に拠点を持つグループ会社の東芝メディア機器で製造される日本製となる。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見た日立製作所

    当時のライバル機種は「クイントリックス」(パナソニック)、「キドカラー/ニュー・ポンパ」(日立製作所)、「ステレオトリニトロン」(ソニー)、「ステレオ純白カラー」(日本ビクター)など。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たオンキヨー

    Z1000(32V型/37V型/42V型/47V型) - ハイスペックモデル。37V型以上はフルHD液晶パネルを初搭載。オンキヨーとの共同開発スピーカー「ジェットスリットスピーカー」を搭載。4thMEDIA対応。2005年発売モデルだったこともあり、初期はFaceブランドであった。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たYouTube

    J20X(43V型/49V型/55V型) - 4K UHDモデルのJ10Xに「タイムシフトマシン」を新たに搭載したモデル。「タイムシフトマシン」の1つである「ざんまいスマートアクセス」はレグザクラウドサービス「TimeOn」やYouTubeなどからも検索できる「新ざんまいスマートアクセス」に進化。また、純正ハードディスク(THD-250D2/500D2/250V2/300V2)の接続時に限り、「タイムシフトマシン」用にUSBハードディスクをもう1台増設することができるようになった。J10Xから継続採用する全面直下LEDに加え、映像エンジンにはG20Xで初搭載した「4KレグザエンジンHDR」を搭載し、2016年2月実施予定のソフトウェアップデートによりHDR入力フォーマットにも対応する。HEVCデコーダー内蔵により「ひかりTV 4K」・「NETFLIX」・「4Kアクトビラ」といった4Kネット配信サービスや「SeeQValut」に対応した。また、BS・110度CSデジタルチューナーを3基に増やしたことで「見ながらW録(2番組同時録画をしながら別の番組の視聴が可能)」が地上デジタルだけでなくBS・110度CSデジタルでも可能となり「BSも地デジも見ながらW録」に進化した。挟額縁のナローフレームや「リアルメタルスタンド」に加え、ケーブルの配線をキレイに整理するスタンドネックカバーも装備された。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たYahoo!

    R1(32V型/37V型/42V型) - USB接続の外付ハードディスクへの録画に対応したプレミアムスタンダードモデル。37V・42V型はフルHD液晶パネルを採用し、「倍速・モーションクリア」を搭載している。こちらもCELL REGZAの自己合同性型超解像技術を採用した超解像技術「レゾリューションプラス4」を搭載したほか、内蔵HDDやUSB接続の外付けハードディスクに録画した番組を当社製のHDDレコーダー「VARDIA」やDTCP-IP対応サーバーに無劣化ダビングできる「レグザリンク・ダビング」やDTCP-IP対応サーバーにダビングした録画番組を別の部屋にあるDTCP-IP対応のテレビで視聴したり、パソコンの動画や音楽、写真も再生できるDLNAに対応。またパソコンを使わずにリモコンひとつでインターネットを利用することができ、光ブロードバンド映像配信による多チャンネル放送サービスやハイビジョン映画が楽しめる「ブロードバンド放送」にも対応した(テレビ版Yahoo! JAPAN・アクトビラビデオフル対応)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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