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    レグザから見たDLNA

    H1/H1S - ハードディスク内蔵録画モデル。HDD容量は500GB、CELL REGZAの自己合同性型超解像技術を採用した超解像技術「レゾリューションプラス4」を搭載した。また37V型にはフルHD液晶パネルを採用(32V型はXGA液晶パネルを採用)し、「倍速・モーションクリア」を搭載している。内蔵HDDの他、USB接続の外付ハードディスクによる録画や増設にも対応。内蔵HDDやUSB接続の外付けハードディスクに録画した番組を当社製のHDDレコーダー「VARDIA」やDTCP-IP対応サーバーに無劣化ダビングできる「レグザリンク・ダビング」やDTCP-IP対応サーバーにダビングした録画番組を別の部屋にあるDTCP-IP対応のテレビで視聴したりパソコンの動画や音楽、写真も再生できるDLNAに対応。またパソコンを使わずにリモコンひとつでインターネットを利用することができ、光ブロードバンド映像配信による多チャンネル放送サービスやハイビジョン映画が楽しめる「ブロードバンド放送」にも対応した(テレビ版Yahoo! JAPAN・アクトビラビデオフル対応)。また、32V型については新たに32H1よりも年間電気消費量を抑え、5つ星となったマイナーチェンジモデル32H1Sを追加した(2010年6月上旬発売、32H1Sは同年12月下旬発売予定)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たT-01D

    2011年秋冬モデルのレグザブルーレイ(DBR-Z150/Z160/M180/M190、事前にバージョンアップが必要)のチューナーで受信している現在放送中の番組を無線LANルーターを介してスマートフォン(NTTドコモのREGZA Phone T-01D)やタブレット(REGZA Tablet AT700/AT3S0、AT3S0はAndroidプラットフォームのアップデートが必要)で視聴できるようにするためのアプリ。2011年11月にAndroidスマートフォン版、同年12月にAndroidタブレット版がそれぞれ配布開始されている。2012年3月にはAndroidタブレット版がバージョンアップされDBR-M180/M190に対応、同年7月にはAndroidスマートフォン版もバージョンアップし、T-02Dに対応した。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たサーバー

    H1/H1S - ハードディスク内蔵録画モデル。HDD容量は500GB、CELL REGZAの自己合同性型超解像技術を採用した超解像技術「レゾリューションプラス4」を搭載した。また37V型にはフルHD液晶パネルを採用(32V型はXGA液晶パネルを採用)し、「倍速・モーションクリア」を搭載している。内蔵HDDの他、USB接続の外付ハードディスクによる録画や増設にも対応。内蔵HDDやUSB接続の外付けハードディスクに録画した番組を当社製のHDDレコーダー「VARDIA」やDTCP-IP対応サーバーに無劣化ダビングできる「レグザリンク・ダビング」やDTCP-IP対応サーバーにダビングした録画番組を別の部屋にあるDTCP-IP対応のテレビで視聴したりパソコンの動画や音楽、写真も再生できるDLNAに対応。またパソコンを使わずにリモコンひとつでインターネットを利用することができ、光ブロードバンド映像配信による多チャンネル放送サービスやハイビジョン映画が楽しめる「ブロードバンド放送」にも対応した(テレビ版Yahoo! JAPAN・アクトビラビデオフル対応)。また、32V型については新たに32H1よりも年間電気消費量を抑え、5つ星となったマイナーチェンジモデル32H1Sを追加した(2010年6月上旬発売、32H1Sは同年12月下旬発売予定)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たバックライト

    ZX8000 - フルHD対応プレミアムモデル。REGZA初、直下型LEDバックライトを採用。新開発のLSIによる発光制御と映像の最適化により輝く白色と引き締まった黒色を再現する「直下型LEDバックライトコントロールシステム」を搭載。また超解像技術に高感度ノイズ検出・除去機能が加わった「レゾリューションプラス2」、倍速駆動とバックライト制御を組み合わせて1秒間に240枚の映像を映し出し残像感を低減した「Wスキャン倍速」を搭載。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たT-02D

    2011年秋冬モデルのレグザブルーレイ(DBR-Z150/Z160/M180/M190、事前にバージョンアップが必要)のチューナーで受信している現在放送中の番組を無線LANルーターを介してスマートフォン(NTTドコモのREGZA Phone T-01D)やタブレット(REGZA Tablet AT700/AT3S0、AT3S0はAndroidプラットフォームのアップデートが必要)で視聴できるようにするためのアプリ。2011年11月にAndroidスマートフォン版、同年12月にAndroidタブレット版がそれぞれ配布開始されている。2012年3月にはAndroidタブレット版がバージョンアップされDBR-M180/M190に対応、同年7月にはAndroidスマートフォン版もバージョンアップし、T-02Dに対応した。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たLSI

    ZH7000 - 新開発の超解像処理LSIを採用した映像エンジン「メタブレイン・プレミアム」と世界初の超解像技術「レゾリューションプラス」を搭載した上位モデル。300GBの内蔵HDDや外付けハードディスク(USB/LAN)での録画やブロードバンド(アクトビラ・ひかりTV)に対応。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たHigh-Definition Multimedia Interface

    ※この世代の液晶テレビのHDMI端子は他社が1系統が標準・基準なのに対しZ2000で3系統、H2000とC2000は2系統装備。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たREGZA Phone

    REGZAケータイ - ソフトバンクモバイル「SoftBank 921T」の愛称。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たAVCHD

    D-BR1 - より簡単にブルーレイへ記録できるブルーレイディスクプレーヤーライター。ブルーレイ3D対応のBDプレーヤーとしての用途はもちろんのこと、書き込み型ドライブの搭載により、「レグザリンク・ダビング」対応のレグザ内蔵HDDやAVCHDビデオカメラからブルーレイディスク・DVDへダビングすることが可能。録画モードは「標準」「3時間モード」「4時間モード」「6時間モード」の4種類だけと非常にシンプルである。また、「ぴったりダビング」対応テレビやAVCHDビデオカメラと接続した場合、「標準」は入りきらない場合にディスク1枚に収まるように記録レートに自動選択する「オート」に切り替わる。「ネットdeダビングHD」に対応した東芝製ハイビジョンレコーダーからのダビングも可能。スロットイン方式のドライブを採用するためコンパクト設計となっている(2012年1月27日発売)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たクラウドコンピューティング

    Z7 - 外付けUSBハードディスク録画モデルでありながら「タイムシフトマシン」に対応。さらに、一時保管した番組からユーザーの好みに合わせてピックアップすることで好きな番組だけスマートに楽しめる「ざんまいプレイ」を新搭載。また、バッファロー製「レコロング」対応外付けUSBハードディスクに対応し、長時間録画も可能にした。また、液晶パネルに照明の映り込みを抑えて高コントラストでメリハリのある画質を実現した「アドバンスド・クリアパネル」を、3D方式は電源不要の偏光フィルター方式の3Dメガネを用いる「シアターグラス3D」を採用。ネットワーク機能も強化しクラウドコンピューティングを用いた新サービス「TimeOn」に対応した。デザイン界の巨匠であるヤコブ・イェンセンとのコラボレーションにより、ガラス素材のスタンドやヘアライン処理のアンダーベゼル、アルミのマテリアルを使用したナノーベゼル等を採用してよりスタイリッシュなデザインとなり、スリムミニマムデザインの採用により、2007年モデルのZ3500シリーズよりも横幅が短くなったことで今のスペースのままでサイズアップも可能である(2012年10月下旬発売)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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