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    レグザから見たUSBハブ

    DBR-T360/T370 - レグザブルーレイ初のトリプルチューナー搭載モデル。予約録画なら3番組同時録画ができ、さらに、スカパー!プレミアムサービスLink(旧・スカパー!HD録画)に対応したチューナーを接続することでスカパー!プレミアムサービスとの同時録画も可能である。外付けUSB HDDは市販のUSBハブを利用して最大4台まで同時接続できるようになり、1台につき4TB、最大16TBまで増設できるようになり、外付けUSB HDDから直接ブルーレイディスクへダビングできるようになった。新GUIを採用して操作画面を一新し、スタートメニューは「通常モード」と基本操作に特化した「簡単モード」を切り替えることが可能である。リモコンは新型となり、USBのダイレクトボタンを新設する代わりに10キーの操作切換やフタなどを廃止、テーブルに置いたままでの操作もしやすい逆楔形となった。徹底的なエコ設計によりエコマーク認定を取得している(2012年11月9日発売)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たレグザエンジンCEVO

    映像エンジンは世代やシリーズにより、「メタブレイン・プロ」「新メタブレイン・プロ」「新メタブレイン・プロ2」「パワーメタブレイン」「メタブレイン・プレミアム」「メタブレイン・プレミアム2」が搭載されている。2010年春モデルはエンジンが見直され、「レグザエンジン」「レグザエンジンDuo」となる。2011年春モデルからは「レグザエンジン」よりも高い演算能力を実現した「レグザエンジンCEVO(シーボ)」「レグザエンジンCEVO Duo(シーボ デュオ)」が追加された。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たVA方式

    液晶パネルは、大型ディスプレイはLG電子(LG Display)製のIPS方式やサムスン電子製のVA方式を採用している。19インチなどの小型ディスプレイはTN方式のパネルを採用している。東芝はパネルを自社生産していない。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見た写真

    H1/H1S - ハードディスク内蔵録画モデル。HDD容量は500GB、CELL REGZAの自己合同性型超解像技術を採用した超解像技術「レゾリューションプラス4」を搭載した。また37V型にはフルHD液晶パネルを採用(32V型はXGA液晶パネルを採用)し、「倍速・モーションクリア」を搭載している。内蔵HDDの他、USB接続の外付ハードディスクによる録画や増設にも対応。内蔵HDDやUSB接続の外付けハードディスクに録画した番組を当社製のHDDレコーダー「VARDIA」やDTCP-IP対応サーバーに無劣化ダビングできる「レグザリンク・ダビング」やDTCP-IP対応サーバーにダビングした録画番組を別の部屋にあるDTCP-IP対応のテレビで視聴したりパソコンの動画や音楽、写真も再生できるDLNAに対応。またパソコンを使わずにリモコンひとつでインターネットを利用することができ、光ブロードバンド映像配信による多チャンネル放送サービスやハイビジョン映画が楽しめる「ブロードバンド放送」にも対応した(テレビ版Yahoo! JAPAN・アクトビラビデオフル対応)。また、32V型については新たに32H1よりも年間電気消費量を抑え、5つ星となったマイナーチェンジモデル32H1Sを追加した(2010年6月上旬発売、32H1Sは同年12月下旬発売予定)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たダビング

    H1/H1S - ハードディスク内蔵録画モデル。HDD容量は500GB、CELL REGZAの自己合同性型超解像技術を採用した超解像技術「レゾリューションプラス4」を搭載した。また37V型にはフルHD液晶パネルを採用(32V型はXGA液晶パネルを採用)し、「倍速・モーションクリア」を搭載している。内蔵HDDの他、USB接続の外付ハードディスクによる録画や増設にも対応。内蔵HDDやUSB接続の外付けハードディスクに録画した番組を当社製のHDDレコーダー「VARDIA」やDTCP-IP対応サーバーに無劣化ダビングできる「レグザリンク・ダビング」やDTCP-IP対応サーバーにダビングした録画番組を別の部屋にあるDTCP-IP対応のテレビで視聴したりパソコンの動画や音楽、写真も再生できるDLNAに対応。またパソコンを使わずにリモコンひとつでインターネットを利用することができ、光ブロードバンド映像配信による多チャンネル放送サービスやハイビジョン映画が楽しめる「ブロードバンド放送」にも対応した(テレビ版Yahoo! JAPAN・アクトビラビデオフル対応)。また、32V型については新たに32H1よりも年間電気消費量を抑え、5つ星となったマイナーチェンジモデル32H1Sを追加した(2010年6月上旬発売、32H1Sは同年12月下旬発売予定)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見た倍速液晶

    H3300 - 46V型、52V型のみ限定生産。毎秒120コマ「フルHD・モーションクリア」を搭載し残像を低減(2007年7月発売)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見た音楽

    H1/H1S - ハードディスク内蔵録画モデル。HDD容量は500GB、CELL REGZAの自己合同性型超解像技術を採用した超解像技術「レゾリューションプラス4」を搭載した。また37V型にはフルHD液晶パネルを採用(32V型はXGA液晶パネルを採用)し、「倍速・モーションクリア」を搭載している。内蔵HDDの他、USB接続の外付ハードディスクによる録画や増設にも対応。内蔵HDDやUSB接続の外付けハードディスクに録画した番組を当社製のHDDレコーダー「VARDIA」やDTCP-IP対応サーバーに無劣化ダビングできる「レグザリンク・ダビング」やDTCP-IP対応サーバーにダビングした録画番組を別の部屋にあるDTCP-IP対応のテレビで視聴したりパソコンの動画や音楽、写真も再生できるDLNAに対応。またパソコンを使わずにリモコンひとつでインターネットを利用することができ、光ブロードバンド映像配信による多チャンネル放送サービスやハイビジョン映画が楽しめる「ブロードバンド放送」にも対応した(テレビ版Yahoo! JAPAN・アクトビラビデオフル対応)。また、32V型については新たに32H1よりも年間電気消費量を抑え、5つ星となったマイナーチェンジモデル32H1Sを追加した(2010年6月上旬発売、32H1Sは同年12月下旬発売予定)。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たコマーシャルメッセージ

    CMイメージキャラクターは松井秀喜だったが、2007年頃に契約終了。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たRCA端子

    1980年代序盤から中盤のいわゆる「ニューメディア」時代に、「AVシステムの核(コア)となるテレビ」という意味合いで名付けられた。1982年の初代シリーズは、東芝の大衆向けカラーテレビとしては初めて映像・音声のRCA端子を採用し、ビデオデッキとのダイレクト接続はもちろん、オーディオ機器等とのシステムアップにも対応させる設計とした。レグザ フレッシュアイペディアより)

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    レグザから見たJPEG

    D-TR1 - USBハードディスクは最大8台まで登録でき、USBハブを介して最大4台までの同時接続も可能。またSDメモリーカードスロット(SD/SDHC/SDXC対応)を備えており、ワンセグ録画をSDメモリーカードに直接録画することが可能。ワンセグ録画したメモリーカードは対応する携帯電話や、ポータブルワンセグテレビなどで見ることができる。さらにデジタルビデオカメラで撮影し、SDメモリーカードに記録したAVCHD映像やデジタルカメラで撮影したJPEG画像を再生することもできる。レグザリンク対応。2010年4月20日発売。レグザ フレッシュアイペディアより)

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