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  • なかやまきんに君

    なかやまきんに君から見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2006年、新ネタとして「アメリカの文化を日本に紹介するため、ノースキャロライナ州からやってきた男」という設定のキャラクター、キャプテン☆ボンバーを考案し、同年のR-1で決勝に進出した。このときは舞台上になかやまきんに君の遺影を置き、きんに君とは別人という設定(きんに君と呼ばれても否定)でネタを披露した(結果は8人中最下位)。「笑いの金メダル にキャプテン☆ボンバーとして出演した際に競演したくりぃむしちゅーの上田に尋ねられても頑なに「なかやまきんに君」である事を否定していた。所属する新喜劇内でもキャプテン☆ボンバーを全面に押し出し、自身を主役にした「新喜劇ボンバー!!」がスタート、また大阪府泉南郡岬町にある「みさき公園」の「ぷ〜るらんどRiO」イメージキャラクターに起用されるなど知名度を大きく上げた。なかやまきんに君 フレッシュアイペディアより)

  • 金谷ヒデユキ

    金谷ヒデユキから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2009年12月10日に、BOOMER主催のライブに出演し、11年ぶりにネタを披露する。R-1ぐらんぷり2010に出場し、2009年12月30日の1回戦、2010年1月29日の2回戦をいずれも突破した。金谷ヒデユキ フレッシュアイペディアより)

  • レイザーラモンRG

    レイザーラモンRGから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    「レイザーラモンRG」として、R-1ぐらんぷり2011・2012で準決勝進出。2013年は3回戦で敗退するも、翌2014年は初の決勝進出、準優勝となる。レイザーラモンRG フレッシュアイペディアより)

  • ザ・アンモナイト

    ザ・アンモナイトから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    結成した時の最初の定番ネタには「考えていること全部丸見え」がテーマのものがあり、これにおいてはまずよしこさんがネタの振りとなる一人コントをまず演じ、そこに安達が「はいその魂胆(考え)丸見え?!」と言ってツッコミを入れるパターンとなっていたが、その後よしこさんも同様の台詞を入れたツッコミ合いを見せたこともあった。ネタの合間には『パンツ丸見え体操』(あのねのね)が元となっている歌を歌っていた。下はフリル付きのスカートで、その下は白の提灯ブルマーで、歌と一緒に花の付いている尻の方をめくり、ネタの終わりでは「完」の字の付いた前の方をめくって締めていた。なおR-1ぐらんぷり2009においては、よしこさんがこれらのネタの流れを一人で演じていた。ザ・アンモナイト フレッシュアイペディアより)

  • キンタロー。

    キンタロー。から見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2013年2月、それまでの11大会で過去最多の3684名が参加したR-1ぐらんぷり2013年大会において、芸歴1年目ながらファイナリスト12名に勝ち残り、生放送で行われた決勝大会に出場を果たした。キンタロー。 フレッシュアイペディアより)

  • まとばゆう

    まとばゆうから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2015年の歌ネタ王決定戦で準決勝進出。2016年のR-1ぐらんぷりで準決勝進出。2016年の歌ネタ王決定戦で初の決勝進出を果たす。2017年R-1ぐらんぷり準決勝進出(2年連続)。歌ネタ王決定戦2017準決勝進出。まとばゆう フレッシュアイペディアより)

  • ロビンフット (お笑いコンビ)

    ロビンフット (お笑いコンビ)から見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2014年、『東洋水産R-1ぐらんぷり2014』にて決勝進出。ロビンフット (お笑いコンビ) フレッシュアイペディアより)

  • GAG少年楽団

    GAG少年楽団から見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    R-1ぐらんぷりにて準決勝進出経験を持つ。GAG少年楽団 フレッシュアイペディアより)

  • 我人祥太

    我人祥太から見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    R-1ぐらんぷり2010にて初の決勝進出するも、結果は8位だった(後述)。我人祥太 フレッシュアイペディアより)

  • 紺野ぶるま

    紺野ぶるまから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2017年のR-1ぐらんぷりにて、初の準決勝進出。その後復活ステージを勝ち抜いて決勝進出(結果はBブロック敗退)。紺野ぶるま フレッシュアイペディアより)

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