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  • じゅんいちダビッドソン

    じゅんいちダビッドソンから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2015年2月10日、R-1ぐらんぷり2015で優勝。副賞として同年5月17日にフジテレビ系列で放送された単発冠番組『じゅんいちダビッドソンのミラノで伸びシロ見つけました』で本田圭佑と対面しサインや2ショット写真をもらったが、肝心の「公認をもらう」ことを忘れていたため"完全非公認"から"自称公認"になった。じゅんいちダビッドソン フレッシュアイペディアより)

  • 三遊亭とむ

    三遊亭とむから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2013年2月、R-1ぐらんぷり決勝進出。三遊亭とむ フレッシュアイペディアより)

  • 楽しんご

    楽しんごから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2008年中にケイダッシュステージを退社、フリーで活動。同時に「画数がいい」という理由で芸名を「しんご」に改名。その後、2009年に入ってからは「楽しんご」の名前でテレビ、ライブ等に出演している。R-1ぐらんぷり2009では3回戦まで進出(この時は「しんご」の名前で出場)。2009年6月から「あらびき団」に定期的に出演する様になったのを機によしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属した。楽しんご フレッシュアイペディアより)

  • 歌ネタ王決定戦

    歌ネタ王決定戦から見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    このコンテストは、『M-1グランプリ(漫才)』『R-1ぐらんぷり(ピン芸)』『キングオブコント(コント)』に続くイベントを目指し企画された。一方で、歌ネタ王決定戦事務局の長谷川昌男マネジャーは「先発(前述の先に開催されていたお笑いのコンテスト)には敬意を表したいが、一方で芸人を追い詰めるみたいな大会になっている。歌ネタは気楽に受けられるメリットがある」と、他のお笑いコンテストと異なる点もアピールしている。第1回の決勝戦ではお笑いのプロである「笑いの審査員」5名だけでなく、音のプロである「音の審査員」5名が審査員となった。歌ネタ王決定戦 フレッシュアイペディアより)

  • 斎藤司 (お笑い芸人)

    斎藤司 (お笑い芸人)から見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    R-1ぐらんぷり 2015(フジテレビ、2015年2月10日)斎藤司 (お笑い芸人) フレッシュアイペディアより)

  • キングオブコント

    キングオブコントから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    「M-1グランプリ」(朝日放送・テレビ朝日共同制作、テレビ朝日系列)や「R-1ぐらんぷり」(関西テレビ制作、フジテレビ系列)および、過去にコンテストとして実施されていた「THE MANZAI」(フジテレビ制作)と同様、決勝戦が全国放送される吉本興業主催のお笑い王者決定戦であり、「コント日本一」を決める大会。ピン芸人の即興コンビは出場できないが、一般参加の即興コンビは出場可能。キングオブコント フレッシュアイペディアより)

  • 若井おさむ

    若井おさむから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    R-1ぐらんぷり』では、第2回から2007まで、準決勝に進む。若井おさむ フレッシュアイペディアより)

  • ミヤシタガク

    ミヤシタガクから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    2014年、R-1ぐらんぷりで決勝進出。ミヤシタガク フレッシュアイペディアより)

  • 増田貴紀

    増田貴紀から見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    R-1ぐらんぷり 2015』2回戦出場増田貴紀 フレッシュアイペディアより)

  • 三福エンターテイメント

    三福エンターテイメントから見たR-1ぐらんぷりR-1ぐらんぷり

    R-1ぐらんぷり2016 2回戦進出(ザンゼンジ三福名義にて)三福エンターテイメント フレッシュアイペディアより)

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