676件中 61 - 70件表示
  • いすゞ・フォワード

    いすゞ・フォワードから見たUDトラックスUDトラックス

    1990年(平成2年)4月、ヘッドランプを角形4灯から異形2灯に変更。このヘッドランプはこの年以降のエルフ、810EX、スーパークルーザーにも使われた。西工ネオロイヤルC型・92MCと富士重17型・後期型(日産ディーゼル製シャーシー以外)もこのヘッドランプを装着している。エンジンはそれまでの6BG1からSOHCヘッドを採用した6HE1に変更し、従来から設定している6SA1を含めてNAエンジンはすべてSOHCに統一(6BD1ターボも廃盤)。これにより平成元年排出ガス規制に適合。パワーウィンドウや運転席アームレスト、オートドアロックなどが標準装備された。いすゞ・フォワード フレッシュアイペディアより)

  • 西武バス狭山営業所

    西武バス狭山営業所から見たUDトラックスUDトラックス

    一般路線用には、日産ディーゼル製の大型長尺車が一般尺車と並行して入籍・活躍していた。2011年からは他の西武バスの営業所と同様、三菱ふそう・エアロスターも導入されている。西武バス狭山営業所 フレッシュアイペディアより)

  • 三菱ふそうトラック・バス

    三菱ふそうトラック・バスから見たUDトラックスUDトラックス

    6月13日 - 日産ディーゼル工業(現:UDトラックス)から、尿素SCR(選択的触媒還元)システム(日産ディーゼルでは「FLENDS」と呼称)に関する技術の提供を受けると発表。三菱ふそうトラック・バス フレッシュアイペディアより)

  • 神戸交通振興

    神戸交通振興から見たUDトラックスUDトラックス

    すべて神戸市バスからの譲渡車であり、開業時は三菱ふそう製の初代エアロスター3台体制で、3台とも2段窓でそのうち2台はリアランプが角型ではない車両だった。2003年には同じく三菱ふそう製の中型車(エアロミディ)1台(これも2段窓)が入籍し4台体制となったが、排ガス規制により2005年ごろに逆T字窓の日野自動車製のツーステップバス2台と神戸市バス初のノンステップバスである日産ディーゼル(現:UDトラックス)製の3ドア車すべて(2台)が移籍し、これら4台を置き換えた。この4台の車両色は真紅色であるが、最初の4台と比べて若干暗めの色となっており、これ以降の車両はその色になっている。その後も排ガス規制の関係から車両の入れ替えが頻繁に行われ、2012年頃からは小型ツーステップバス(日野・リエッセ)も使われるようになったが、2013年5月に神戸市営バスが北区の一部路線が撤退したことに伴い、余剰になった中型ノンステップバスが譲渡され、全車ノンステップバスでの運用となっている。神戸交通振興 フレッシュアイペディアより)

  • 都営バス小滝橋営業所

    都営バス小滝橋営業所から見たUDトラックスUDトラックス

    指定車種 : いすゞ自動車(ボディは川崎航空機工業→川崎重工業→川重車体工業→アイ・ケイ・コーチ→いすゞバス製造→ジェイ・バス) 現在はいすゞと日野が大半を占め、三菱ふそうとUDトラックスの車両も在籍する。都営バス小滝橋営業所 フレッシュアイペディアより)

  • 名古屋市営バス

    名古屋市営バスから見たUDトラックスUDトラックス

    全体の約1割の市バス車両更新を実施、新長期排出対応車(尿素触媒)30両を含む全車ATノンステップバスを日野自動車、日産ディーゼル(現在のUDトラックス)から導入し、ノンステップバス率は約50%。名古屋市営バス フレッシュアイペディアより)

  • UD・コンドル

    UD・コンドルから見たUDトラックスUDトラックス

    コンドル (CONDOR) はUDトラックス(2010年1月31日までは日産ディーゼル工業)が販売する中型、及び小型トラックである。UD・コンドル フレッシュアイペディアより)

  • 尼崎市交通局

    尼崎市交通局から見たUDトラックスUDトラックス

    シャーシメーカーは、開業当初の電気バスは市内の工場にて製造された車両であったが、以後はいすゞ自動車製か三菱ふそう製が中心で、ごく少数の日野自動車製バスが在籍していた(ガソリン車時代には、日産車も在籍していた)。1984年(昭和58年度)に、初めてUDトラックス(旧:日産ディーゼル)製の車両が購入され、1986年(昭和60年度)には日野自動車製のバスも再度購入されるようになったことで、以後大型4メーカーが揃う様になった。交通局時代の晩年は、年度毎に入札で単一もしくは2車種程度に絞られるため、車種によって平均車齢には差があり、在籍台数にも差があった。また車体は、シャーシメーカーに関係なく、西日本車体工業製を採用していた時期があったが、現在はシャーシメーカー毎に別々の車体を採用している(UD車は観光バスで富士重工業製の実績があるが路線車は2009年までの実績では西工製のみ)。尼崎市交通局 フレッシュアイペディアより)

  • 東急バス

    東急バスから見たUDトラックスUDトラックス

    車両は、UDトラックス(旧・日産ディーゼル)、日野自動車、いすゞ自動車、三菱ふそうトラック・バスの国内4メーカーすべてから導入している。1970年代以前は全車両の半分近くを日産ディーゼルが占めていたこともあるなど関係が深かったが、UDトラックスは2011年にバス部門から撤退。代わって日野と三菱ふそうからの納車が増えている。いすゞは他メーカーより納車台数がやや少なく、特定の営業所のみに導入される傾向があったが、現在では車体メーカーのジェイ・バスへの移行や車種統合もあり導入される営業所が増えつつある。路線車はごく最近までフォグランプがなかった。東急バス フレッシュアイペディアより)

  • 西日本鉄道香椎浜自動車営業所

    西日本鉄道香椎浜自動車営業所から見たUDトラックスUDトラックス

    日産ディーゼル→UDトラックスの西日本車体工業架装車と、三菱ふそう・エアロスター・いすゞ・エルガ・日野・ブルーリボンのそれぞれ純正車体が在籍する。2011年に純正車体のエアロスターのワンステップ車2台を西鉄グループで初めて導入した。(2台とも現在は新宮営業所に配置されている。)2012年にはエアロスターのワンステップ車が配置された。2013年には千早駅?福岡空港線専用にいすゞ・エルガのノンステップ車が配置された(千早駅?福岡空港線の試行運行終了後は他の路線で運用されている)。2014年には三菱ふそう・エアロスターのノンステップ車が配置され、2017年には日野・ブルーリボンも配置されている。西日本鉄道香椎浜自動車営業所 フレッシュアイペディアより)

676件中 61 - 70件表示

「UDトラックス」のニューストピックワード