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    大島康徳から見た高代延博

    1974年5月14日のヤクルト戦で益川満育と乱闘で暴力行為で益川と共に退場、1991年8月6日には塁審の良川昌美に小突き退場となった。2002年の3月31日のダイエー戦で一塁塁審の良川昌美に暴力行為を行ったとして退場処分となり2試合出場停止(4月3日、4日のオリックス戦)となった。監督代行は高代延博が務めた。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見た佐藤義則

    に西武ライオンズからトレード要請があったが、マスコミに漏れてしまい破談となる。しかしオフ、監督の星野仙一のチーム改革により、田中富生・大宮龍男との交換で日本ハムファイターズへ曽田康二とともに移籍。星野の意向で球団から功労金をもらっている。すでに37歳であったが、日本ハムでは一塁手としての起用が多く、チームの得点力不足もあって主軸として活躍し、8月21日の対オリックス・ブレーブス戦で佐藤義則からタイムリー2塁打を打ち2000安打を達成。39歳10ヶ月での達成は当時最年長記録で、到達までに要した試合数2290も当時最長記録だった。なお、1・2年目ともに出場試合数ゼロでの達成は史上初である。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見た王貞治

    ベストナインを1度も受賞していない。通算2000安打以上を記録しながらベストナイン選出がないのは大島と松原誠の2人だけ。1979年には一塁手として打撃3部門全てにおいて王貞治を上回ったにもかかわらず、その王にタイトルを持っていかれ、1983年には外野手として本塁打王を獲得したのに受賞できなかった(受賞者は本塁打王を分け合った山本浩二、盗塁王の松本匡史、最多安打の田尾安志)。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見たみのもんた

    5月5日の対横浜大洋戦(横浜)で、一塁走者となった時、打者の宇野勝がライトにフライを打ち上げたが、ライトがこれを落球。大島はハーフウェーで打球の行方を追っていたが、打者走者の宇野が大島を追い越してアウトになった。これは「プロ野球珍プレー・好プレー大賞」などで頻繁に取り上げられた。尚、みのもんたのナレーションで「走ってなかったんですか?」とされているが、フライの行方を見守って走らなかった大島の判断が普通であり、前の走者を確認しなかった宇野のミスとされている。一方の大島自身も後日、レフトにフライを打ち上げたがレフトが落球したところ、一塁走者の谷沢健一を追い越したという、宇野と同じミスをしている。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見た小林繁

    150本塁打:1980年8月30日、対阪神タイガース19回戦(ナゴヤ球場)、9回裏に小林繁から右中間へ同点2ラン ※史上59人目大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見た工藤公康

    、代打起用がメインだったものの43-44歳にして.323の高打率を記録したが、同年オフ就任した新監督の上田利治の構想から漏れ現役引退。現役生活26年は山本昌(32年)、工藤公康・中嶋聡(29年)、野村克也(27年)に次ぐ記録。通算代打本塁打20本は歴代2位。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見た中嶋聡

    、代打起用がメインだったものの43-44歳にして.323の高打率を記録したが、同年オフ就任した新監督の上田利治の構想から漏れ現役引退。現役生活26年は山本昌(32年)、工藤公康・中嶋聡(29年)、野村克也(27年)に次ぐ記録。通算代打本塁打20本は歴代2位。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見た山本昌

    、代打起用がメインだったものの43-44歳にして.323の高打率を記録したが、同年オフ就任した新監督の上田利治の構想から漏れ現役引退。現役生活26年は山本昌(32年)、工藤公康・中嶋聡(29年)、野村克也(27年)に次ぐ記録。通算代打本塁打20本は歴代2位。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見た稲尾和久

    中日時代のコーチで名球会でも一緒になった稲尾和久とは同郷で、「ヤス」と呼ばれては可愛がられていたという。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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    大島康徳から見たNMB48

    2月26日放送のフジテレビの番組「アウト×デラックス」に、息子でNSC大阪37期生(当時)の大島雅斗が出演した際、息子から電話で「NMB48のCDを借金して買っている」と告白されて「もし本当だったら殺すよ?」と激怒した。しかし3月5日放送分では大島自身も番組に出演して息子と話し合い、「(NMB48は)難波にAKB48の仲間みたいのがいて」と説明されると、「AKB48はお父さんも知ってるよ。あっちゃん可愛いよ」と前田敦子ファンであることを告白。自身が大島姓なのに(大島優子ではなく)前田推しであることでアウトを宣告された。さらに今現役選手だったらテーマソングは何にするかと聞かれ、「ヘビーローテーション」と答えようとして「バイブレーション」と答えている。大島康徳 フレッシュアイペディアより)

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