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  • マイ・ウェイ

    マイ・ウェイから見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    布施版は音楽番組『夜のヒットスタジオ』にて他歌手によって数回歌われた事がある。1977年10月3日放送回(10周年突入記念回)では布施明・森進一・五木ひろし・沢田研二、1978年9月25日放送回(南沙織サヨナラ企画回)では布施・五木・小柳ルミ子、1980年10月6日放送回(山口百恵引退記念回)では西城秀樹・野口五郎・郷ひろみによって歌われた。マイ・ウェイ フレッシュアイペディアより)

  • 演歌チャンチャカチャン

    演歌チャンチャカチャンから見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    緑の地平線(楠木繁夫)→かえり船(田端義夫)→名月赤城山(東海林太郎)→東京ラプソディ(藤山一郎)→青い背広で(藤山一郎)→小樽のひとよ(鶴岡雅義と東京ロマンチカ)→くちなしの花(渡哲也)→理由(中条きよし)→わたしの城下町(小柳ルミ子)→せんせい(森昌子)→貴方につくします(八代亜紀)→夫婦鏡(殿さまキングス)→おゆき(内藤國雄)→わたし祈ってます(敏いとうとハッピー&ブルー)演歌チャンチャカチャン フレッシュアイペディアより)

  • 連城三紀彦

    連城三紀彦から見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    白い肌に妖しき黒髪(1984年4月21日、主演:小柳ルミ子連城三紀彦 フレッシュアイペディアより)

  • 第36回NHK紅白歌合戦

    第36回NHK紅白歌合戦から見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    この年春に神田正輝と入籍し、芸能活動を休止していた松田聖子が本紅白のステージで一時的に復活を果たした(その後聖子は神田沙也加の出産のため再び休業、それから公に姿を見せたのは丁度1年経った翌1986年大晦日の、TBS系列『第28回日本レコード大賞』と『第37回NHK紅白歌合戦』である)。聖子から安全地帯、原田知世、沢田研二と続く4組はステージ中央に作られたシャトーのようなセットをバックに紅組勢は華麗なドレスを身にまとっての歌唱・白組勢は夜をイメージした幻想的な演出でバンド演奏を披露し、トップバッターの聖子はオープンカーに乗って現れ華麗なパフォーマンスで魅せた。また、この4組の歌につき、一つの連続した物語を構成するというコンセプトで演出が行われたため(セットの様子も玄関前〈聖子〉?屋内〈安全地帯・原田〉?バルコニー前〈沢田〉と切り替わっていった)、司会者による歌手・曲紹介なしで4組続けて歌を披露していった(前半の中森明菜→田原俊彦→小柳ルミ子→郷ひろみについても同様の演出が取られた)。第36回NHK紅白歌合戦 フレッシュアイペディアより)

  • 通常コント

    通常コントから見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    その2:加藤以外のメンバーと小柳ルミ子によるバージョン。エレベーターガールの小柳が「上へ参ります」と言った途端、エレベーターではなく小柳が上に上がってしまう。通常コント フレッシュアイペディアより)

  • ひとりじゃないの

    ひとりじゃないのから見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    本楽曲で大晦日の「第23回NHK紅白歌合戦」に初出場。白のジャケット・パンツルックで紅組のトップバッターを務めた。また、南沙織・小柳ルミ子が前年からの連続出場を果たし、いわゆる "新三人娘" が初めて揃って出場したのもこの回であった。天地の歌唱に合わせて手拍子する南・小柳の様子が映されたり、南が「純潔」を歌うバックで天地・小柳がパンダの着ぐるみをかぶって踊ったりと、ヤングアイドル全盛時代の到来を感じさせる演出が繰り広げられた。後日、紅白初出場の思い出として、「歌い終わった後に突然美空ひばりさんが来て『大丈夫だったわよ、堂々としてたわよ』と台本にない事を話しかけてくれたのが嬉しかった」と語っている。ひとりじゃないの フレッシュアイペディアより)

  • 知床旅情

    知床旅情から見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    小柳ルミ子 - ファースト・アルバム『私の十二曲 小柳ルミ子 日本抒情歌集』に収録。知床旅情 フレッシュアイペディアより)

  • 神田川 (曲)

    神田川 (曲)から見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    1974年、小柳ルミ子(アルバム『あたらしい友達』収録)神田川 (曲) フレッシュアイペディアより)

  • 第39回NHK紅白歌合戦

    第39回NHK紅白歌合戦から見た小柳ルミ子小柳ルミ子

    そのほか、紅白の常連だった小柳ルミ子、岩崎宏美(結婚を機に今回益田宏美へ改名)、ちあきなおみ(今回第28回(1977年)以来11年ぶりに復帰)、五輪真弓、菅原洋一、加山雄三らが今回限りで紅白出場が途切れ、また1980年代デビューの松田聖子、近藤真彦、中森明菜、小泉今日子らが今回限りで初出場からの紅白連続出場がストップした(ただし聖子、中森、加山、近藤はその後紅白復帰を果たしており、小泉も第64回(2013年)にゲスト歌手という形で紅白に復帰している)。ベテランアイドル勢と入れ替わる様に光GENJI、中山美穂、工藤静香ら後に大活躍する新世代アイドル勢が初出場を果たしたのも、今回である。第39回NHK紅白歌合戦 フレッシュアイペディアより)

  • 岡本朗

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    小柳ルミ子「背中でちょっとI Love You」岡本朗 フレッシュアイペディアより)

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