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  • 糸井嘉男

    糸井嘉男から見た西口文也西口文也

    初打点:2008年3月25日、対埼玉西武ライオンズ1回戦(札幌ドーム)、1回裏に西口文也から遊撃適時内野安打糸井嘉男 フレッシュアイペディアより)

  • 南昌輝

    南昌輝から見た西口文也西口文也

    ストレートを中心に、キレ味鋭く落ちるフォーク、100 - 110km/h台の緩いカーブ、スライダー、ツーシームとのコンビネーションが持ち味の本格派。球歴が似ていることから、同郷および大学の先輩にちなんで、「西口文也二世」と呼ばれる。南昌輝 フレッシュアイペディアより)

  • 秋山幸二

    秋山幸二から見た西口文也西口文也

    1000打点:1996年4月7日、対西武ライオンズ2回戦(福岡ドーム)、3回裏に西口文也から左犠飛 ※史上23人目秋山幸二 フレッシュアイペディアより)

  • 石井義人

    石井義人から見た西口文也西口文也

    8月27日、西口文也が9回まで無安打無四球を続けたものの、味方も無得点だったために延長へ突入し、10回表に安打を打たれて完全試合を逃した試合で、10回裏に福盛和男からサヨナラ適時打を放って西口に白星をつけたのが石井で、「今日はそれまで4タコだったから絶対に打とうと思った。西口さんが頑張っていたし、今日は守備のほうが緊張した」と語った。石井義人 フレッシュアイペディアより)

  • 涌井秀章

    涌井秀章から見た西口文也西口文也

    クライマックスシリーズでは第1戦と第5戦に先発、計15回を投げ1失点、2勝を挙げた。第5戦は7回二死まで走者を許さず、最終的には3安打無四球完封勝利で胴上げ投手となり、シリーズのMVPに輝く。当初はシーズン後半不調であった涌井を1戦目に起用することには賛否両論あったが、「大舞台に強い」という理由で監督の渡辺久信が登板を決断し、見事期待に応える形となった。読売ジャイアンツとの日本シリーズでは第1戦と第5戦に先発、第1戦では8回を投げ1安打1失点に抑え相手の先発の上原浩治に投げ勝ち、チームに勝利を呼び込んだ。第5戦も上原との投げあいになるが、上原は3回2失点で降板し、自身は6回まで1失点に抑えるも7回に突如乱れ4失点しこの回途中で降板し、チームも敗れ日本一に王手をかけられる。しかし、第7戦に5回から中継ぎで登板すると2イニングをパーフェクトに抑え、第5戦のリベンジに成功する。8回にチームが逆転しそのまま日本一を達成。この試合で西武は先発西口文也以外の投手は自身も含めて1人の走者も出さなかった。アジアシリーズでは決勝の統一ライオンズ戦に先発し6回2/3を無失点に抑え優勝に貢献した。涌井秀章 フレッシュアイペディアより)

  • 2017年の日本プロ野球

    2017年の日本プロ野球から見た西口文也西口文也

    埼玉西武ライオンズは来季コーチングスタッフを発表。橋上秀樹野手総合コーチが作戦コーチ、西口文也二軍投手コーチが一軍投手コーチに配置転換。杉山賢人と許銘傑が二軍投手コーチに就任。また、楽天ゴールデンイーグルスを退団した松井稼頭央の入団及び選手兼任テクニカルコーチ就任を発表。背番号は7。2017年の日本プロ野球 フレッシュアイペディアより)

  • 今江敏晃

    今江敏晃から見た西口文也西口文也

    初安打・初打点:2002年9月30日、対西武ライオンズ27回戦(西武ドーム)、2回表に西口文也から中前適時打今江敏晃 フレッシュアイペディアより)

  • 坂本勇人

    坂本勇人から見た西口文也西口文也

    ''、巨人では松井秀喜以来の10代での開幕スタメン入り(8番・二塁手)を果たす。4月6日の対阪神タイガース戦において一軍での初本塁打を満塁弾で記録した。巨人で初本塁打が満塁弾となったのは1983年の駒田徳広以来25年ぶりのことだった。また、19歳3ヶ月での満塁弾というセ・リーグ最年少記録を打ち立てた。開幕戦で二岡智宏が負傷した影響もありその後は遊撃手としてスタメン出場を続けたが、夏場には打率が2割2分台にまでさがり、代打を出されることもあったが、二岡の復帰後も遊撃手の位置を譲ることはなく、終盤に盛り返して全試合スタメン出場を果たした。打率.257、8本塁打、43打点の成績を残した。高卒2年目での全試合スタメンは中西太、清原和博に続いて史上3人目(セ・リーグでは初)。オールスターゲームにも初出場し、第2戦で初安打を記録。埼玉西武ライオンズとの日本シリーズ第7戦では西口文也から本塁打を放つ。10代での日本シリーズ本塁打は当時西武だった清原以来22年ぶり。坂本自身は日本シリーズでは打率1割台と不振でチームも日本一を逃したが、前述の日本シリーズでも本塁打を放つなど、存在感を示し、大きく成長した一年となった。また、この年のオープン戦・公式戦・オールスター戦・クライマックスシリーズ・日本シリーズの172試合全てに出場した。新人王は同僚である山口鉄也に譲ったが(坂本は次点)、巨人では高橋由伸以来10年ぶりにセ・リーグ会長特別表彰(新人選手特別賞)を受賞した。坂本勇人 フレッシュアイペディアより)

  • 脇谷亮太

    脇谷亮太から見た西口文也西口文也

    初打席:同上、2回裏に西口文也から二塁ゴロ脇谷亮太 フレッシュアイペディアより)

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